糖尿病のオルゴール療法による改善症例

糖尿病の疾患がオルゴール療法で改善

症例1 糖尿病が解消してびっくりしています

「私は被爆二世です。白血球が少なく免疫力がないせいでしょうか、2型糖尿病と診断され検査入院しました。空腹時の血糖値は180〜297ミリグラム、グリコヘモグロビン値は13.8%でした。安全値はHbエーワンシーが5.5%と聞いています。

ホルモンの分泌の異常からの糖尿病の症状にはオルゴール療法は大変効果があると奨められて、通い始めたのと自宅でオルゴールを続けて聞くようにしました。

オルゴール療法に初めて参加してオルゴールで「カノン」を聴いたとき、泣けて泣けて仕方がありませんでした。その後オルゴール館には4回通いました。とにかく調子がいいのです。初めのように涙こそでませんが、気持ちの良さと身体の中を何かが通り抜ける感じです。

極最近血糖値を計りましたら空腹時血糖値は120〜130にグリコヘモグロビンがなんと5.6%まで下がっているのです。糖尿病が正常になり医師がとても驚いています。薬はあれから服用していません。糖尿病を解消しました」 40歳代の女性

症2 糖尿病の数値がどんどん下がって驚いています

「母は祖父が亡くなって、61年頃から身体のバランスを崩しました。今年の2月に右足の第2指が壊疽しかけていて、お陰様で入院してきれいに治りました。 1993年の9月糖尿性網膜症から眼底出血で入院 ヘモグロビンの数値は11.2でした。2001年からインスリンの投与が始まりました。

今年の春に孫達を広島の原爆ドームに連れて行って、疲れましたのでしょう、腰痛が起こりました。

今年3月再入院した時は、グリコヘモグロビン(HbA1c)値は11.2%でした。

退院した4月頃からオルゴール療法を本格的に始めました。母にテレビを見るよりオルゴールを聞くように勧めました。母も入退院を繰り返す生活から何とか抜け出したいと思ったのでしょう。インスリンの注射もつらかったのだと思います。

薬を使わないで糖尿病を少しでも治したいとオルゴール療法に真剣に取り組みはじめました。それからオルゴールを多く聞き始め、娘の私もオルゴールのゼンマイを一心に捲きました。

144弁のオルゴールは50分近く鳴るので、1日3回、夜は2回聞きますと1日4時間くらいは聞いています。4月の終わりにはグリコヘモグロビン値は9.1%に下がり、6月にはグリコヘモグロビン値は8.3%に、8月には7.8%に下がったのです。検査をして頂いた病院が改善の早さに驚かれました。

糖尿病が抜け始めてから、それまで鬱から死のことばかり口にしていた母が急に明るくなりました。自分のことばかり言っていた母が、人の心配をするようになり、鬱の症状もなくなったのです」  2004/9/14 女性 松山市

症例3 血糖値が下がりました

「十数年来の糖尿病があり、これまでは専ら味気のない 1600kカロリー以内の食事で、定期的な血液検査の数値に気をつけ乍らの日常生活でしたが、知人からオルゴール療法の話しを教えてもらい、5月から毎週、奈良県内の家から通っています。その効果で血糖値128が96と減りヘモグロビンHbA1cの6.8が6.0と安定して気持ちに励みが出てきました。

年齢と共に朝は早く目が覚めますが、これもよい方に考え早起き運動の散歩を始めたりして1日の活動範囲が拡がってきました。

今月お願いしておりましたカノンを持ち帰り寝る前にメロディを聴くと静かに眠りに就けます。又常習的に肩凝りも感じなくなり、これにつれて血圧も正常値、心電図も異常なしの診断を受けました。今後も薬を飲まなくてもよくなるまで療法を続けようと思っています。  60歳代 女性 奈良県


症例4 糖尿病の血糖値が下がってびっくりです

 「77歳の父が糖尿病を患いいつも空腹時の血糖値は280〜300近くでした。毎日夜中の3時に目を覚ますのに、オルゴール療法をはじめてから朝までぐっすり眠れるようになり頭がすっきりしているそうです。

 小さい音にも敏感で、すぐに目を覚ましていました。オルゴールを聞き始めて1回目からぐっすり眠れるようになり、昼寝の時も目が覚めなくなっています。眠りが深くなって元気さが以前と違います。

 オルゴールを30分聞くと、血糖値は100下がるのです。そして最近になって、300近くあった数値が150まで下がっています。

 父は紫斑病の数値が正常になり、今度は血糖値まで下がり、こんな嬉しいことはありません。

 父は入退院の心配もあって、あまり笑顔を見せなかったのに最近、笑顔を見せるようになりました。血色が良くなり、顔がふっくらしています。家族の中の話しにも加われるようになり、しゃべることが苦にならない様子です。

母が『父の体調ばかり気にしていたのが楽になった。これからは、私の為にオルゴールを聞くわ』と言っています。父の血糖値が300→200→190→150になり家族で喜んでいます。

オルゴール療法は凄いと思います。離れている4家族のいろいろな症状がよくなってそれぞれに喜んでいます。最高の出会いをさせて頂きました。   2008年3月1日 77歳男性 兵庫県 I.M.さん


症5 T型 糖尿病の血糖値が下がってびっくりです

 「T型糖尿病と診断され、想像もしなかった病名に驚きました。救急車で運ばれ、そのまま入院、40日後に退院しました。退院のときの空腹時血糖値は296でした。

 今まで特別の病気もなく、元気に勤めにも出て好きな演奏会にも行き不自由なく過ごせていたのに、突然のことに入院中、毎晩が不安で、入院中の講習会や、インシュリン注射の指導にも、あまりの変化に気持ちがついてゆけず、あちこちと知り合いに電話をする毎日でした。

 幸い看護師さんがオルゴール療法のことを知っていて協力してもらい、病室でオルゴールを聞きました。

11月13日に退院、以前から親しくしていた大阪のオルゴール療法に通うことにして、職場から1ヶ月の休暇をもらい、療法に来る間のホテル住まいが始まりました。

11月17日、オルゴール療法の個別に参加、足元が暖かい。
11月18日、高血糖になると便通がなく、便秘になっています。
12月4日、療法に来ると暖かく運動してないのにお腹がすく。
12月5日、血糖値がここへ来ると100台で身体が楽になる。
12月26日、オルゴールの響きが良く気持ちがいい。
12月27日、血糖値65!甘い物を食べても以前のように500台にならない。
12月28日、血糖値90!昨日、41に驚き、ご飯を食べて115.
12月29日、ホテルのフィットネス。血圧106-67,P72.
1月5日、血糖値170,オルゴールを聞きながらだとケーキを食べても上がらない!
1月6日、血糖値115,夕食後夜11時にケーキを食べて300。
1月8日、血糖値の昇降が激しい、油断してはいけないと思う。
1月26日、夜ホテルで間食しても上がらなかった。可愛がっていた猫が亡くなり血糖値200台に上がる。
1月27日、夕方ピアノ演奏を聴いて、85に下がる。
1月29日、タラバガニの弁当を食べて数値が上がりましたが、
 オルゴール療法に参加してからびっくりするほど数値が下がるので、安心出来るようになりました。あんなに不安で、誰のなぐさめも気持ちが楽にならなかったのにオルゴールを聞き始めてから身体も心もとても楽です。もっと療法に通えば良くなるのではないかとこの療法が信じられるようになりました。
    2008年1月29日  30歳代女性 京都府 M.H.さん

コメント: 1型糖尿病 改善 

 T型糖尿病は治らないと聞かされ、気持ちが落ち込みました。療法に参加されて、数値が極端に下がるのを実感されて安心され笑顔が出るまでになられました。不安というストレスから解放してあげるだけで数値が下がります。新潟大学の安保教授が食事制限は不要と言われるように、その不安と気遣いから解放されることも良いことでしょう。

 オルゴール療法では、神経とホルモンのコントロールを脳から行うことで、より物理的にインシュリンの調節が理想的な形で行われると考えられます。あらゆる臓器とそれぞれのホルモンの分泌の関連が根本から行われることが大切だと思います。自立神経系統が正常になり、食欲やトラウマからも解法されて、やがてこの方の間食や甘い物も次第に減ってゆくことでしょう。

 少しでも症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたい
 と思っています。療法や症状を、ご遠慮なくご相談下さい。
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