適応障害   対策 対処法 オルゴール療法  

適応障害 改善  対策 対処法  オルゴール療法

オルゴールの高・低周波が脳幹の機能を改善して恒常性を回復

3曲144弁 「アンボイナ」

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善の自然療法です。 どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本 から改善された心身は生活習慣や環境などから来 るストレスに対して抵抗力があり新たな症状をひき 起こさない優れた健康法です。

適応障害をオルゴール療法で改善

症例1 古参社員に受け入れられず鬱から適応障害になりました 

matterhorn

 「平成17年の年初から、会社の人間関係が原因でうつ状態を感じるようになりました。 元来生真面目な性格な為落ち込んでいく自分を何とか奮い立てながら、生活を送っていました。

平成17年6月21日(火)  会社にいることが一番辛いでした。仕事に集中できず、時計だけを目で追うだけの1日は長いく、 辛く苦しい状況に追い込まれました。原因であるA氏は、私がすること、言うことに全て 否定する傾向にありました。私の言い分を聞いてくれるわけでなく、何をどうさせたいかの指導もないので、 仕事の進め方が理解できないままコミュニケーションを取らせてくれませんでした。

その結果A氏を生理的に受け付けなくなり、こちらから話かけられなくなったのです。 この状況から脱却するには、辞職か転勤しかなく、転勤にしても私自身がこのような状態では、 何処へ行っても、どんな仕事であっても迷惑をかけると考えました。

家にいるときは平気なのに会社にくると調子が悪く、特に月曜日は全然気力がわかないのです。 ふさぎこんでいると背中が痛くなり、胃も痛くなり、こんな自分がふがいなく情けなくなりました。

平成17年7月上旬  仕事が満足にできないと思い込み、暇になると集中ができない。会社にいると「どこかへいきたい」 「逃げ出したい」と思うのに、何処へ行けばいいのかがわからない状態でした。

帰宅すると安心するのですが、明日がくると思うとまた辛くなるのです。転職したくても自分に自信が ないから採用されないと決め込みました。

会社以外でも文字を読むことがいやになり、行動への発想が浮かばない。会社の中で話し相手がいない。 勝手に孤立している。時間による解決は我慢ができない。親友である人にも冷たくされているようにも思える、 そのような状況でした。

上司に初めて心情を告げましたが、自分の苦しさを伝えても少し理解したでけで 「人は多かれ少なかれストレスと戦いながら仕事をしているのだ」と括られて、 やはり自分のことを見てくれないのかと落胆したのです。

ただ私が救われたのは、妻が全部を理解してくれたことでした。会社でも周りの方々がやさしく接してくれ ていたのです。そのことが支えとなり、後々の回復にも大きな影響を与えてくれました。

平成17年7月 健康診断で相談したところ心療内科の紹介を受けました。心療内科では、 特にカウンセリングをするでもなく、通院する度に、同じ薬を処方されるためだけに隔週通院することが 抵抗となっておりました。

そんなとき妻がインターネットで見つけてオルゴール療法を知り、同年11月頃オルゴール説明会に出席をしました。

当初、オルゴールについての知識はなにもなく、病気について説明されても理解出来ない状態で なんとなく自宅療法しながら研究所のグループ療法に通っておりました。

オルゴールを聞いたことによる実感は、身体が疲れ、のどが渇き、食欲がわくくらいのもので、 うつ症状に対する効果も感じないままでした。

平成18年3月 うつ症状がピークを迎えたときに大学病院の精神科で診察を受け「適応障害」と診断されました。 それを機会に8ヶ月飲み続けた「抗うつ剤」をやめて、オルゴール療法とカウンセリングを受けることで改善する決意をしました。

薬をやめたことで、押さえられていた体の機能が開放された感覚がありました。その後オルゴールの効果を体感する日々が増えて行ったのです。

オルゴール療法の説明にもありますが、病気を治していく過程を @症状が出ている時 A回復兆候を感じる時 B完治したなと思う時をひとつの尺度にしました。

オルゴールを聞き始めて6ヶ月を迎えた頃から「回復兆候を感じる時」を自覚し始め、自律神経が 整えられていく実感を得たのです。

時間を重ねていくごとに日々生活のリズムが良くなり、ふさぎこむことしかできなかったことも影を潜め、 表情もよくなったことで、周りの方から励まされることと相乗効果で回復が早まったように感じました。

平成18年7月には 自分に自信さえも戻ってきました。多少の波はあるもののほぼ完治したと思うほどに自信が出来ました。

オルゴールを聞き始めて約1年が過ぎましたが、やっていることを信じて途中で投げ出すことなく、 続けたお陰で、自分に向き合えたこと、身近な人の協力、回復できる病気だと実感しています。 これからも体調管理のため自宅とグループ療法でオルゴールと付き合って行きます。T.O. 東京都 30歳代 男性    参考症例 ○鬱・うつ

適応障害と診断され、療法に取り組み改善の体験メモ

1. 平成17年6月21日(火)妻へ会社からのメール(調子が悪いことの詳細を伝える)
・今、会社にいることが一番辛くしんどい。辞める訳にはいかない。
・しかし、仕事に集中できない。時計だけを目で追うだけの1日は長すぎる。
・ 原因である人間は、私に対し私がすること、言うこと全て否定から入ってくる。
聞いてくれることを感じられず、何をどうさせたいかの指示もないので理解ができないままコミュニケーションが取れない。
・ 結果生理的に受け付けなくなりこちらから話かけられなくなった。
・ この状況から脱却するには、辞職か転勤しかなく転勤にしても私自身がこのような状態では、何処へいってもどんな仕事であっても迷惑かけると考えてしまう。
・ 家にいるときは平気なのに会社にくると調子が悪い。特に月曜日は全然ダメ。
・ ふさぎこんでいると背中が痛くなり、胃も痛くなる。
・ こんな自分がふがいなく情けなくなる。

2. 会社での心情メモ1(平成17年7月上旬)
・ 仕事がわからないと思い込む→暇になる→集中ができない
・ 会社にいると「どこかへいきたい」「逃げ出したい」と思うが、何処へ行けばいいのかがわからない。
・ 帰宅すると安心するが、明日がくると思うのでまた辛い。
・ 転職したくても自分に自信がないから採用されないと決め込む。
・ 会社以外でも文字を読むことがいやになっている。
・ しようとおもうことが浮かばない。

3. 会社での心情メモ2(日時不明)
・ 会社の中で話し相手がいない。勝手に孤立している。
・ 時間による解決は我慢できない。
・ 親友である人にも冷たくされているようにも思える。

4. 会社での心情メモ3(日時不明)
・ 付箋に書いた「生理的に受け付けられない」文字を見られ宣戦布告になってしまった。
・ 理解力、集中力、根気、やる気が皆無。

5. 5.会社での心情メモ4(日時不明)
・ 上司に初めて心情を告げたが、上司少し理解していただけでした。
・ 自分の苦しさを伝えても「おおよその人が多かれ少なかれストレスと戦いながら仕事をしているのだ」と括られた。自分のことを見てくれないのかと落胆した。

適応障害参考症例 ● 強迫性障害

適応障害とオルゴール療法

 オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。薬を使わず、脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。

「一つ一つの疾患を対処的に治すのではありません」これは 重要な意味を持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。

現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。

 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることをご覧になって、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。 殆どの方が4つ、5つの疾患から解放されている事実をご覧になって下さい。

ご自分の一番関心のある症状を個々に理解されて後、全体をご覧になってみて下 さい。オルゴール療法のその素晴らしさに驚かれることでしょう。ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていくオルゴール療法がこの世に 生まれたことを喜んで下さい。         適応障害参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録

オルゴール療法への取り組み

 胎教に薦められたのが縁で、30年間オルゴール の研究を続けました。10年程前からスイスオルゴールが様々な疾患を治して 行くことに気がつきました。

 大阪大学を始め、研究機関と共同で検証を進めて、5つの医学会で発表して 来ました。そして、2002年の6月から世界に先駆けて、正式にオルゴール 療法を始めました。1日に平均10名の方がグループ療 法に参加され、この2年近くの間に約5,500名の方に参加して頂き、その結果、 短期間に顕著な治癒例が上がったのです。

 大阪府医師会報に推挙して頂く先生がおられました。国立の大病院の総長先生が当療法を 取り上げたいと言われました。ある医師会の会長さんが、優れた療法です。我々の医療を 超えるのではないかとも言われました。それほど優れた症例が上がったのです。 短期間の間に良くこれだけの治癒例が上がったと、ドクター達が驚かれるほどになりました。

 薬を使わずに良くこれだけの疾患を改善したと驚かれていますが、むしろ薬を使わない自然の 治癒力を上げる手法だからこそ、かえって身体の病気に対する抵抗力が出来たのではないかと 思います。『副作用のない療法がどれほど有り難いか』と痛みを解いた視床痛の方もおられます。

 「今後も研究機関と研究・検証を進めて、もっとお役に立つ療法に育ちたいと思っています。どうぞ 安心して、オルゴール療法に取り組んで下さい。

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。

適応障害とは

環境の変化や心理社会的ストレスにより、家庭・学校・職場などでの目的に合った行動が困難になったり、自らの心理的満足が 得られなくなった状態。近年の精神医学領域での適応障害とは、そのような不適応の結果として情緒面や行為の上で特有の症状を 示す精神疾患のひとつとして定義されています。 医学大事典/医学書院

適応障害の原因

対人関係や仕事の問題、災害、移住などのストレス因子から、抑うつな気分、不安、苦悩、緊張、怒り、日課の遂行が 出来なくなる、非社会的行動などの症状が出ます。

そうした精神状態のになるのは、個人の弱さだけではなく、ストレス因子が大きく関わっていますのでストレスを排除すれば消滅 する場合も多くみられます。 

適応障害に対する方向付け

第1番目に先ず自律神経失調を正常にすること。
第2番目交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めます。
第3番目に胃腸など消化器系を正しくして栄養摂取をします。
第4番目にホルモンの分泌を正しくします。そうして自然の治癒力を引き出します。

 身体に受けた信号は、脳の視床下部で感知して、神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、 心身の機能が正常に働くように本来出来ています。この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち自律神経系の異常が大きな原因とされています。大きなストレスやショックや人生での心の負担は自律神経の恒常性を壊して、心身に異常を来たします。その結果血行障害やホルモンの分泌の異常を訴えるようになると云われています。

適応障害 解消・改善の仕組み

オルゴール療法では、強い響きのオルゴールを聴くことで先ず交感神経を大きく 刺激して血液の循環を活発に します。心肺機能を高め酸素と栄養を全身に送り、細胞の活性を行います。

 次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき 末梢神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして 栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管に運びます。リンパ球を沢山造り、流れを良くします。

 真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にします。脳幹は全身の主立った30種類を超える ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督する重要な働きをします。

 オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経を正しくする為の コントロールを行います。ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督し全身の調節を行います。 従って脳幹を正しくすることがとても大切であることが判って来ました。その原理を基にした オルゴール療法で適応障害のような病気を治しています。

オルゴール療法の特性

高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。 予防医学の面からも優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。適応障害は勿論ですが、 鬱病や強迫性障害などご参考になさって下さい。良い効果を期待して下さい。    適応障害 参考症例 ● 鬱病へ 適応障害 ● 強迫性障害へ

適応障害とオルゴール療法

 オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。薬を使わず、脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。

「一つ一つの疾患を対処的に治すのではありません」これは 重要な意味を持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。

 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることをご覧になって、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。 殆どの方が4つ、5つの疾患から解放されている事実をご覧になって下さい。

ご自分の一番関心のある症状を個々に理解されて後、全体をご覧になってみて下 さい。オルゴール療法のその素晴らしさに驚かれることでしょう。ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていくオルゴール療法がこの世に 生まれたことを喜んで下さい。
     参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録

適応障害 オルゴール療法の実践

それでは、オルゴール療法をご一緒に進めて行きましょう。これ以上 適応障害で苦しむのを終わりにして、薬や手術に頼らずに 適応障害から脱却出来ることを夢見て下さい。 オルゴール療法に出会えたことを感謝する日がきっと来ましょう。

 オルゴールが今の苦しみをすくってくれるのだろうか? 「音楽で病気が癒える、音楽を聴くと気持ちがいい!と解るが、 オルゴールでそれ以上のことが出来るのだろうか? 適応障害を改善・解消・再発予防可能か?」 そんな夢のような療法があるのだろうか? 

 オルゴール療法では、自律神経を正しくして血流を上げること、 生活環境から起こる不必要な悩みや、ストレスを乗り越えることです。 心身の恒常性を取り戻す為にご一緒に進めて行きましょう。

■ 始めに、 オルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への初歩的な疑問を少し解いて頂くために、低周波や高周波と 脳幹の関係や適応障害とオルゴール療法とをもっと深く理解されることが必要です。 ●よくあるご質問

■ メールで適応障害の症状を研究所まで送って下さい

「オルゴールで適応障害が治るの?」と不安をお持ちでしょう。
お信じになれないのは無理もありません。当研究所へお尋ねになると、 疑問や不安を軽くすることに役立ちます。 適応障害についてご返事をします。又お電話で研究所にご相談下さるのも良いです。

■ オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効くCD付」1,680円を
お近くの書店に注文しましょう。

 なぜこれ程にオルゴールの響きが効果があるの?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて詳細に しかも解りやすく解説してあります。

 ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。 適応障害の改善にきっとお役に立ちます。
●オルゴール療法の本

■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
  首都圏は横浜・元町の実践に参加しましょう。予約をしてください。
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「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅で適応障害の改善の為に療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法をお教えします。

■ 個別相談・療法をお奨めします 

初めにオルゴール療法の個別療法に参加して下さい。適応障害改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから後に、午前のグループ療法に参加しましょう。カウンセリング(秘密厳守)と療法を体感して頂きます。 ご同伴可能です。

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
  ●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。アデノイドの症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。

大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
 アデノイドなど症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

■ オルゴールをいつも身近に置かれると良いと思います。適応障害に、 食欲の無いときも、胃の痛む時も、風邪の予防にも、がんの再発予防にも、自律神経が異常に なる前に、いつもオルゴール療法を思い出して下さい。

身体がどんどん良くなって行くときの感覚を思い出して下さい。オルゴール療法は副作用もリバウンドもありません。 美しい音色と響きで適応障害の苦しみを解き、真の健康を思って下さい。

きっとオルゴールがこの世にあって良かったと思えるようになりましょう。 高価な為にお手に入れにくいと思います。又手に入りにくいですが、療法の為に 再調整される貴重なオルゴールです。希望を持って下さい。 適応障害参照 ● 療法にお勧めのオルゴール


 少しでも適応障害の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたい
 と思っています。療法や症状を、ご遠慮なくご相談下さい。

 電話マーク フリーダイヤル: 0120-700-704
  電話マーク I P:050-3386-5291(OCNドットフォン)
   (OCNグループからの電話料が無料です)(無料プロバイダ一覧)

 電話マーク 06-6342-0015 FAX:06-6342-5757
 電話マーク  お問い合せフォーム はこちらへ
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