特発性血小板減少性紫斑病 対策 対処法 解消 改善    オルゴール療法

特発性血小板減少性紫斑病 対策 対処法 解消 改善  オルゴール療法

オルゴールの高・低周波が脳幹の機能を改善して恒常性を回復

3曲144弁 「アンボイナ」

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善の自然療法です。 どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本 から改善された心身は生活習慣や環境などから来 るストレスに対して抵抗力があり新たな症状をひき 起こさない優れた健康法です。

特発性血小板減少性紫斑病をオルゴール療法で改善

特発性血小板減少性紫斑病の血小板の数が回復しています

matterhorn

 「25年前の昭和56年に父は突発性特発性血小板減少性紫斑病と診断されました。100幾つかある難病の一つだそうです。 血小板の数値が2千特発性血小板減少性紫斑病を軽減するために脾臓の摘出の大手術をしました。食事など生活習慣に気を付けて家族でサポートしました。

 3ヶ月前の昨年10月に何か強いストレスを受けたのでしょう。血小板の数が7万に下がり、更に3万にまで下がりました。

 血液の中の血小板の数が普通15万〜20万ですが、7万台まで減少しました。無理をしたのとストレスが重なり体調をくずして血小板の数が1時3千に下がりました。出血がいつ起こるか分からない、命に関わるからとすぐに入院したのでした。

 12月中旬には、血小板の数値は2千まで落ちました。医師から『副作用の強い副腎皮質系の薬か100人に1人効くと言われている漢方薬かどちらか選びなさい』と言われましたが、父は薬が嫌いでどちらも選びませんでした。 パワーストーンの力を借りて血小板の数が戻り退院しました。それで安定していたのです。

 母からもらったオルゴール療法の会報に電磁波過敏症の記事を見てここまで分かっている方がいるのか、是非お会いしたいと療法に参加 し体験してこれは凄い療法だと実感することが出来ました。 

 1月の27日から研究所のオルゴールを聞き始め、3万まで下がっていたのに、この2月の11日に血小板の数値が、驚いたことに、 3倍の11万5千に上がったのです。妹の子宮腺筋症の激痛がこのオルゴール療法で劇的に取れていることもあり、 信ずるに足りる療法だと家族で感心していました。

 父は薬も飲まず、オルゴール療法しかしていませんから、父の数値の改善は、見事に効果を立証してくれました。とても良かったと喜んでいます。薬の嫌いな父に副作用もなく、オルゴールのエネルギーを頂く素晴らし療法だと改めて思いました。 2008/02/13 兵庫県 女性 M.M.さん

「数日前の検査で、父の血小板の数値が16万4千まで上がり、本人が一番びっくりし家族で喜んでいます。 1年前数値が3,000までに下がった時、医師から『明日はありません。延命処置はしませんよ』と言われてショックでした。 この2月からオルゴールを毎日3時間聞いて、ここまで回復しています。糖尿の血糖値も300あったのが、今110まで下がり オルゴール療法の効果を再認識しています。 2008年6月7日 

「最近父の血小板の数値は安全値と言われている16万を維持しています。そして父は最近いろんな人に『顔色がいいね』とよく言われるそうです。 ほとんどの知り合いは父が難病で命に差し障りのあることを知っています。命を取り留めただけだも凄いのにどんどん元気になっているのは本当に 信じられないです。ありがとうございます」 2009/7/29

父の血小板の数値はここの所ずっと正常値の15万を維持していたのも凄いことですが、昨日調べたら、19万もあったそうです。信じがたいことです。毎日オルゴールをずっと聴き続けていることと、オルゴールがあるから不安な気持ちがおこらないことがこのような結果に繋がったと思います。 2009/12/11 兵庫県女性 M.M.さん

 

コメント:突発性特発性血小板減少性紫斑病

 「血液中の血小板の数が10万個以下になると出血の症状が現れるものですが、この方の血小板の数が正常に戻ったことで ひとまず良い結果だと思います。今後もオルゴール療法を続けられ、症状が取れ普通の生活が取り戻せることを祈っています。

 ひきつづきご報告を頂き、この特発性血小板減少性紫斑病のような特殊な疾患についてもオルゴール療法の効果を見て行きたいと思います。
     突発性特発性血小板減少性紫斑病 関連症例●子宮腺筋症   突発性特発性血小板減少性紫斑病 関連症例●電磁波過敏症

特発性血小板減少性紫斑病

 

特発性血小板減少性紫斑病とオルゴール療法

 オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。薬を使わず、脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。

 「一つ一つの疾患を対処的に治すのではありません」これは 重要な意味を持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。

 それを治す為に一つ一つに処方されますが、薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。

 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることをご覧になって、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。 殆どの方が4つ、5つの疾患から解放されている事実をご覧になって下さい。

 ご自分の一番関心のある症状を個々に理解されて後、全体をご覧になってみて下 さい。オルゴール療法の素晴らしさに驚かれることでしょう。ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく優れたオルゴール療法です。           突発性特発性血小板減少性紫斑病 参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録

特発性血小板減少性紫斑病 オルゴール療法の生い立ちと取り組み

 胎教に薦められたのが縁で、30年間オルゴール の研究を続けました。10年程前からスイスオルゴールが様々な疾患を治して 行くことに気がつきました。

 大阪大学を始め、研究機関と共同で検証を進めて、5つの医学会で発表して 来ました。そして、2002年の6月から世界に先駆けて、正式にオルゴール 療法を始めました。1日に平均10名の方がグループ療 法に参加され、この6年近くの間に約12,000名の方に参加して頂き、その結果、 短期間に顕著な治癒例が上がったのです。

 大阪府医師会報に推挙して頂く先生がおられました。国立の大病院の総長先生が当療法を 取り上げたいと言われました。ある医師会の会長さんが、優れた療法です。我々の医療を 超えるのではないかとも言われました。それほど優れた症例が上がったのです。 短期間の間に良くこれだけの治癒例が上がったと、ドクター達が驚かれるほどになりました。

 薬を使わずに良くこれだけの疾患を改善したと驚かれていますが、むしろ薬を使わない自然の 治癒力を上げる手法だからこそ、かえって身体の病気に対する抵抗力が出来たのではないかと 思います。『副作用のない療法がどれほど有り難いか』と痛みを解いた視床痛の方もおられます。

 「今後も研究機関と研究・検証を進めて、もっとお役に立つ療法に育ちたいと思っています。どうぞ 安心して、オルゴール療法に取り組んで下さい。

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。

特発性血小板減少性紫斑病の症状

特発性血小板減少性紫斑病の原因

特発性血小板減少性紫斑病に対する方向付け

第1番目に先ず自律神経失調を正常にすること。
第2番目交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めます。
第3番目に胃腸など消化器系を正しくして栄養摂取をします。
第4番目にホルモンの分泌を正しくします。自然の治癒力を引き出します。

 身体に受けた信号は、脳の視床下部で感知して、神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、 心身の機能が正常に働くように本来出来ています。この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。 即ち自律神経系の異常が大きな原因とされています。大きなストレスやショックや人生での心の負担は自律神経の恒常性を壊して、 心身に異常を来たします。その結果血行障害やホルモンの分泌の異常を訴えるようになると云われています。

特発性血小板減少性紫斑病とオルゴール療法

オルゴール療法では、強い響きのオルゴールを聴くことで先ず交感神経を大きく 刺激して血液の循環を活発に します。心肺機能を高め酸素と栄養を全身に送り、細胞の活性を行います。

 次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき 末梢神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして 栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管に運びます。リンパ球を沢山造り、流れを良くします。

 真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にします。脳幹は全身の主立った30種類を超える ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督する重要な働きをします。

 オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経を正しくする為の コントロールを行います。ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督し全身の調節を行います。 従って脳幹を正しくすることがとても大切であることが判って来ました。その原理を基にした オルゴール療法で特発性血小板減少性紫斑病のような病気を治しています。


オルゴール療法の特性

高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。 予防医学の面からも優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。特発性血小板減少性紫斑病は勿論ですが、慢性関節リュウマチや膠原病などにもお試しになって下さい。良い効果が期待出来ましょう。 突発性特発性血小板減少性紫斑病 関連症例 ● リウマチ症状へ

特発性血小板減少性紫斑病 オルゴール療法の実践

それでは、オルゴール療法をご一緒に進めて行きましょう。 特発性血小板減少性紫斑病の症状をやわらげ、薬や手術だけに頼らずに 特発性血小板減少性紫斑病が改善出来ることを夢見て下さい。 オルゴール療法に出会えたことを感謝する日がきっと来ましょう。

 オルゴールが今の苦しみをすくってくれるのだろうか? 「音楽で病気が癒える、音楽を聴くと気持ちがいい!と解るが、 オルゴールでそれ以上のことが出来るのだろうか? 特発性血小板減少性紫斑病を改善・解消・再発予防可能か?」 そんな夢のような療法があるのだろうか? 

 オルゴール療法では、自律神経を正しくして血流を上げること、 生活環境から起こる不必要な悩みや、ストレスを乗り越えることです。 心身の恒常性を取り戻す為にご一緒に進めて行きましょう。

■ 始めに、 オルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への初歩的な疑問を少し解いて頂くために、低周波や高周波と 脳幹の関係や特発性血小板減少性紫斑病とオルゴール療法とをもっと深く理解されることが必要です。 ●よくあるご質問

■ メールで特発性血小板減少性紫斑病の症状を研究所まで送って下さい

「オルゴールで特発性血小板減少性紫斑病を改善出来るの?」と不安をお持ちでしょう。
お信じになれないのは無理もありません。当研究所へお尋ねになると、 疑問や不安を軽くすることに役立ちます。 特発性血小板減少性紫斑病についてご返事をします。又お電話で研究所にご相談下さるのも良いです。

■ オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効くCD付」1,680円を
お近くの書店に注文しましょう。

 なぜこれ程にオルゴールの響きが効果があるの?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて詳細に しかも解りやすく解説してあります。

 ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。 特発性血小板減少性紫斑病の改善にきっとお役に立ちます。
●オルゴール療法の本

■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
  首都圏は横浜・元町の実践に参加しましょう。予約をしてください。
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「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅で特発性血小板減少性紫斑病の改善の為に療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法をお教えします。

■ 個別相談・療法をお奨めします 

初めにオルゴール療法の個別療法に参加して下さい。特発性血小板減少性紫斑病改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから後に、午前のグループ療法に参加しましょう。カウンセリング(秘密厳守)と療法を体感して頂きます。 ご同伴可能です。

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
  ●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。アデノイドの症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。 大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
 アデノイドなど症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。  ● 療法用のオルゴール

■ オルゴールをいつも身近に置かれると良いと思います。特発性血小板減少性紫斑病に、 食欲の無いときも、胃の痛む時も、風邪の予防にも、がんの再発予防にも、自律神経が異常に なる前に、いつもオルゴール療法を思い出して下さい。身体がどんどん良くなって行く ときの感覚を思い出して下さい。オルゴール療法は副作用もリバウンドもありません。 美しい音色と響きで特発性血小板減少性紫斑病の苦しみを解き、真の健康を思って下さい。 きっとオルゴールがこの世にあって良かったと思えるようになりましょう。 高価な為にお手に入れにくいと思います。又手に入りにくいですが、療法の為に 再調整される貴重なオルゴールです。希望を持って下さい。 参照 ● 療法にお勧めのオルゴール

■ 少しでも特発性血小板減少性紫斑病の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。

 ○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です
 ○ I P 電 話:050−3386−5291(OCNドットフォン)
  (同じOCNグループからのお電話は電話料が無料です) (無料接続プロバイダ一覧)

 ○ 電話:06−6342−0015  ○ FAX:06−6342−5757
 ○ お問い合せフォームはこちらへ     オルゴール療法研究所
            大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21階

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