過食症 拒食症 摂食障害 解消 改善    オルゴール療法

過食症 拒食症 摂食障害 対策 対処法 解消 改善オルゴール療法

オルゴール療法で今凄いことが起こっている!

3曲144弁 「アンボイナ」

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善の自然療法です。 どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本 から改善された心身は生活習慣や環境などから来 るストレスに対して抵抗力があり新たな症状をひき 起こさない優れた健康法です。

  過食・過食症・拒食症,摂食障害が改善

症例1 過食症 摂食障害と診断され8年間苦しみました

 「過食・拒食を繰り返して8年間苦しみました。主人も良く協力してくれましたが、これといって効果がなく、 また、心を許す友人も離れて孤独でした。オルゴール療法を知って毎日通いました。摂食障害から解放されればどんなに 良いかと思い、美しいスイスのオルゴールを分けて 頂いて、毎日それを聴く一方で、オルゴール研究所から、以前好きだった「お絵かき」を勧められて心に張りが出たので しょうか? 幸いしました。お陰様で摂食障害といわれた過食・拒食から解放されたのです。20歳代の女性

症例2 摂食障害で肉も脂物もだめでした

 「橋本病と診断されて、食事中も倒れるほどでした。主人が会社から帰るまで玄関ドアの内側で倒れたまま身動きが 出来ないこともしばしばでした。海草類は食べてはいけないと止められていました。お肉は全然胃が受け付けてくれず、 まして油っこいものは一切だめでした。身体が日増しに衰えていくのが自分でも判り悲しい思いをしていました。 オルゴール療法に通い始めて、1ヶ月ほど経ったときに橋本病が驚くほどに良くなり、同時に胃の調子が極端にスッキリ してきました。ステーキを食べてもフライドチキンをたらふく食べてもなんともありません。橋本病と診断され、 「一生こんな状態です」と云われて一日泣き明かしたのが嘘のようです。オルゴール療法に感謝しています。

症例3 胃腸が丈夫になり同時に6キロもやせました  

 「血行不良と疲労から食欲があまり有りませんでした。オルゴール療法に通う内に食欲が戻り ました。身体の血液の循環がとても良くなったせいか汗をかくようになりました。そして体重が6キロ近くやせました。 身体が軽い感じなのです。食事は贅沢をしていません。なにも食事の内容は変えていないのに、身体がとても 軽くなりました。とても嬉しいです。

症例4 過食症で4年間苦しみました  

 「2月始めから過食がぶり返しました。11ねんぶりのことで戸惑いました。 食べても食べても、嘔吐を繰り返して、それでも食べ続けて本当に精も根も尽き果てる 感じです。主人にも息子にも出来るだけ嫌な思いをさせたくない、知らせたくない のが本音です。身体が重くなり、瞼が落ちそうなくらいになって、鬱用に頂いていた 精神安定剤を1錠服用しました。その日は、スーパーに買い物に1時間行ってどっと 疲れて寝込みました。

2月14日の夕方、あまりに苦しいので、オルゴール療法研究所にお電話をしました。 その時のお電話でオルゴールの聴き方を、あらためて教わりました。云われる通りの方法で、 オルゴールを聞いてみました。次の日に全く嘘のように過食が止まったのです。あの4年 間の苦しみが、また始まったと思って、落ち込んでいたのに、奇跡が起こったと思いました。オルゴールの 聴き方があるとは思いもよらなかったのです。

『自律神経の異常からです』と云われても 信じられません、あの苦しみからたった1日で解放されたことが、どれほど嬉しいか、 経験のない人には分かって頂けないでしょう。こんなことなら、もっと早く研究所にお 電話すれば良かったのです。それにしても、何故あの苦しい過食が1日で解消したの でしょう? 不思議で仕方がありません。鬱病もありましたが、気にならなくなりました。 本当にオルゴールに助けられました。2004/2/17 横浜在住の女性

コメント  自律神経を正しくする脳幹を刺激することで、自然の身体に戻る顕著 な症例です。朝日と共に目覚め、夕日の美しさに夜がやって来て、交感神経と副交感神経 の切り替わりが12時間毎にやってくる農耕民族である日本人は今まで自然の 子でした。五感も内臓も筋肉も動物本来の姿だったでしょう。お腹が空けば 好きなだけ食べて寝る、子供と同じ生活がありました。脳幹の働きが極スム ースに行われて何の不都合もありませんでした。過度に薬に頼る現代は過食と 共に、多くの臓器の抵抗力を落としています。自律神経を正常にする手法を オルゴール療法から学びましょう。

症例5 摂食障害・過食症で12年間苦しみました  

「食事は3人分を食べてもどす過食です。18歳から12年間過食に苦しみ 現在体重は40キログラムです。15歳から18歳までは下剤を飲んで太らないよう にしていました。家業がレストランで母は80キロを超える体格でしたから思春期 に太るのが怖くて下剤を使用するのが習慣となったのです。現在お肉はもどし ますが、野菜やお酒などは、大丈夫なのです。

その内、鬱がひどくなり昼間は 何もする気が起こらず、目を覚ましたくない、部屋から出たくない気分になります。 1ヵ月くらい部屋に閉じこもることもありました。夜中にコンピニに行って 山ほどの食べ物を買いこんで、自室で食べるのです。友人と旅行に行くときは 気づかれないように少しだけ食べるようにします。幼児期に父から暴力を 受けて階段を落とされたり、砂利道を引きずられたりしました。肩胛骨を痛め、 頸椎椎間板が5センチもずれたりして整骨院で治してもらったこともあります。

子供の時から病院の薬が嫌いで、その為に、断食や催眠やインナーチャイルドや 自己啓発法などあらゆる療法に行きました。自殺をしたい衝動に駆られますが 死ぬ勇気はありませんでした。いつも思いとどまるところがあって命を救われて います。もうどうしようもなく、3週間前に心療内科でセロトニンと精神安定剤を処方して 頂いて、現在過食症が止まっていますが、やはり薬で止まっているという不安が強くて、 徐々に減らしたいと思っています。

インターネットでオルゴール療法を見て、瞬間に凄いと感じました。初め横浜店 で個別療法を受けました。思った通り素晴らしい療法だと実感して、すぐに大阪に行くことを思い立ち、 ホテルの予約を研究所にお願いして8月の初めから3日間、療法に参加しま した。朝の一般の療法と昼からの個別療法を3日間続けて受療しました。

第1日目の療法はとっても気持ちの良いものでした。フワフワと身体が宙に浮いた ように自分が分からなくなり、終わってから駅まで行く間身体は温かく、 これがアルファー波が出ている感じなのだろうと思いました。 2日目、こんなに 熟睡したのは生まれて初めてだと思いました。生きていて良かった、幸せ と叫びたい気分です。

この療法は凄いと実感しました。いつも消えてしまいたい、 生きているのがつらいと始終考え、それでも死ぬのが怖い、それなら引き籠もって いたいと思うのです。それがこんな風にリラックス出来てホントに幸せなのです。

食べたい衝動に駆られてパニック的に食べる、きっとアルコール中毒もこんな だろうと思いますが、肩胛骨はバリバリに硬く痛みました。ずっと横になって いたい、そしていつも精神が不安定でした。

療法3日目にこんなに気持ちも身体も楽に なって生きていて良かった、有り難う、有り難うと何度もお礼を言いました。 嬉しくて、翌々週の療法を1週間予約しました。東京から大阪へは私には 大変ですが、これで長い間の過食と鬱が救われると確信出来たのです。私にとって は大きな収穫です」 2004/8/5 30歳代女性 東京都

 「前回療法を受けて研究所から、冷たい飲み物を控えるように言われ、冷たいもの を控えました。ビールも出来るだけ少なくしました。身体を冷やさないように ショウガ湯を毎日飲むようにしています。

 前回、療法終了後に新幹線の中で爆睡しました。今まで新幹線や電車の中では決して 寝られなかったのです。乗り物の中で、こんなに寝たのは初めてです。
 身体の筋肉が全体にやわらかくなっています。背中や首や肩も痛い程こっていました がやわらかくなって驚いています。

生理が不規則で、40日に1回とか2ヵ月に1回とかいつも不順だったのに、今回は 30日丁度にありました。凄く嬉しいです。 友人から『何か余裕が出てきたね。変わった感じがする』と言われました。自分でも気持ちの ゆとりが出たように思います。いつも崖っぷちにいるような気持ちだったのでとても嬉しいです。

 それから今まで、リラックスする方法が分かりませんでした。リラックスした時の感覚が 掴めないでいました。ヒーリングや、アロマテラピーに行っても、常に頭の中では 休みなく、何かを考えていて緊張していました。今回、初めてリラックスすると いう感覚が分かりました。『これがリラックスなんだ!』と気づきました。そして最近『幸せだなー』 と思える時が増えました」 2004/8/24 

コメント 横浜で個別の療法を受けられ、大阪の本店に来られました。初日から深い睡眠を 経験されました。続けて6回の療法でいずれも真のリラクゼーションが得られ たようです。療法が終わってもしばらく起きあがれず、こんなに深く寝られる方 も珍しいです。副交感神経の優位は末梢血管から細胞へ潤沢な酸素と栄養素が 運ばれて神経の伝達も正常になり、鬱も早期に快復されましょう。

一方、真のリラクゼーションは消化管の機能を正しくします。自律神経が正しく機能 すれば、満腹感も正しくなり、五感が正常になればおいしさも臭いの感覚も 正しく戻ります。経過をご報告しますので、摂食障害にある方の励みになりましょう。

過食 過食症 拒食症 摂食障害とオルゴール療法

− 優れたオルゴール療法 −

オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す優れた健康法です。脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。疾患を対処的に治すのではないのです。それは大変重要な意味を 持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。

現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることをみて、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。

1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実を見て下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されてのちに、全体をご覧になって下さい。その効果の大きさに、オルゴール療法の 力をお感じになれるでしょう。そして本来身体に備わっている 自然の治癒力のすごい力も大切であることを理解して下さい。

ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法がこの世に 生まれたことを喜んで下さい。次の「感動の記録」もお読みになって参考になさって下さい。 勇気を出して取り組まれることを希望しています。 過食症 拒食症 摂食障害 参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。

過食 過食症 拒食症 摂食障害の原因を見てみましょう

身体に必要なだけ食事を摂ると満腹感を感じて食欲が止まります。胃から上 がってきた合図で脳幹は指令を発します。もう欲しくないという指令です。自律 神経が働き、唾液を止め、胃酸や消化液を分泌をストップさせます。消化を助け る為に胃腸へ全身の血液を集めて、脳の血液も少なくなり睡眠がやって来ます。 一連の働きを自律神経が一手に引き受けています。自律神経をコントロールして いるのが脳幹なのです。従って自律神経を正常にするように脳幹を刺激するだけ で良いのです。

満腹感や空腹感は脳の視床下部で認知し、神経の中枢、脳幹から全身の神経へ伝達され、 胃腸への自然調節機能が働きます。摂食障害では、この仕組みが壊れた状態で起こります。 即ち自律神経系の異常が大きな原因とされています。大きなストレスやショックや人生で の心の負担は自律神経の正常性を壊して、心身に異常を来たします。その結果、最も精神 的な影響を受けやすい胃腸が変調します。その結果、摂食障害になり、過食・拒食を繰り 返し、長年苦しまれるようになります。胃が満腹感を起こしたり、食欲がなく血色が悪い 状態が続きます。

私たちは、朝日と共に目覚め、夕日の美しさに夜がやって来て、交感神経と副交感神経 の切り替わりが12時間毎にやってくる農耕民族である日本人は今まで自然の 子でした。五感も内臓も筋肉も動物本来の姿だったでしょう。お腹が空けば 好きなだけ食べて寝る、子供と同じ生活がありました。脳幹の働きが極スム ースに行われて何の不都合もありませんでした。過度に薬に頼る現代は過食と 共に、多くの臓器の抵抗力を落とし、免疫力のない身体になりました。

食欲を別の興味に置き換えることだけでは難しい過食 過食症 拒食症 摂食障害

脳幹が正常でない限り、過食のパターンは変わらないと考えます。舌と胃腸 の働きを司る一連の脳の活動が正常にならない限り、胃は食物を待ち続け、舌は 飽くことを知らず、目は当然、おいしさを求めて探し回るのです。 

食欲を押さえるやせ薬では過食 過食症 拒食症 摂食障害の解消は難しい

一時的に食欲を抑える薬がどれほど持続力を持ちましょうか?食欲という 本能は生やさしいものでないことを私たちは知っています。本能と呼ばれる睡眠 は立ってでも、歩きながらでも寝るのです。過食を解消する仕組みをしっかりと 理解して下さい。ご一緒に過食を解消して行きましょう

過食 過食症 拒食症 摂食障害の方向付け

上の3例からご理解されると思いますが、第一番目にに先ず自律神経失調を正常にすること。 第2番目に胃腸など消化器系を正しくすること。第3番目にホルモンの分泌を正しくして 心身の自然の治癒力を出来るだけ早く戻し過食・拒食から快復することです。

過食 過食症 拒食症 摂食障害の根本療法

オルゴール療法では、強い響きのオルゴールを聴くことで先ず交感神経を大きく刺激して 血液の循環を活発にします。心肺機能を高め酸素と栄養素を末梢血管の送り込み、細胞の 活性を行います。胃の壁の細胞は3日に一度の早いサイクルで生まれ変わる必要があります。

次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢 神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ血管の壁を柔らかくします。真の リラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくする働きがあります。 オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、体内の波動を整え、 自律神経を正しく作動する為のコントロールを行います。ホルモンの分泌が正しく行われて いるかどうかを監督し、全身の調節を行います。従って、脳幹を正しくすることが最も大切 なことだと言えましょう。

一方で半強制的ない心地よさを誘うオルゴールの響きは、 深く、真のリラクセーションをもたらします。その結果、「胃がゴロゴロ鳴る」「お腹の ムカムカが取れた。胃がスッキリした」「療法の間、良く寝てお腹が空いた」「食欲が出た。 早く食事が食べたい」「脂物が食べられるようになった」「6キロもやせて身体が軽くなって 調子がいい」となります。このことは自律神経の恒常性から消化器系を正常にしていると 思われます。オルゴール療法は、過食症・拒食症に大きく関わり、効果を上げています。  ● 便秘・下痢症状へ  

オルゴール療法の取り組み方

■ 「オルゴールは脳に効く」CD付1,680円を書店へ注文しましょう

 なぜこれ程にオルゴールの響きが効果があるのか?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて 詳細にしかも解りやすく解説してあります。

 ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音 です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。 ●オルゴール療法の本

■ メールで摂食障害・過食症・拒食症の症状を研究所まで送って下さい。

『オルゴールで摂食障害・過食症・拒食症が治るの?』と不安を お持ちでしょう。お信じになれないのは無理もありません。 当研究所へお尋ねになると、疑問や不安を軽くすることに役立ちます。研究所から簡単な 摂食障害・過食症・拒食症へのご返事をします。又お電話で研究所に相談下さい。

■ オルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への疑問を解いて、低周波や高周波と脳幹の関係や摂食障害・過食症・拒食症と オルゴール療法のことをもっと深く理解しましょう。 ●よくあるご質問

■ オルゴール療法会員にご入会下さい。<療法会員の特典>

1:電話やメールで摂食障害・過食症・拒食症への療法の指導が受けられます。
2:オルゴール療法の実践に会費半額で参加出来ます。
3:オルゴール療法特別会員の年会費は12,000円です。

■ 療法会員になり電話やメールで摂食障害・過食症・拒食症のご相談下さい。

研究所からアドバイスします。又遠隔地の方も、ご自宅でオルゴール療法をなさって下さい。 療法の方法を詳しくご指導致します。

■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加、首都圏は
   横浜・元町に連絡しましょう。

「オルゴール療法の実践」に3日間続けてお通いになることを、お勧め します。続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅で摂食障害・過食症・拒食症に療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法をお教えします。

■ 個別相談・療法のお奨め 

オルゴール療法に個別相談・療法を設けました。初めにオルゴール療法の 個別相談・療法に参加して下さい。摂食障害・過食症・拒食症改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから午前の療法に参加しましょう。個別に効果を実感して頂きます。お付添いの方の ご同伴可能ですので、お気軽にお尋ねください。 月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。摂食障害・過食症・拒食症の症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。 大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
摂食障害・過食症・拒食症など症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

■ オルゴールをいつも身近に置いて下さい。摂食障害・過食症・拒食症にも、胃の痛む時も、 風邪の予防にも、自律神経が異常になりかかったら、オルゴールを枕にして聴きましょう。い くら聴いても、効き過ぎることはありません。悪い副作用もリバウンドもありません。美しい 音色と響きで摂食障害・過食症・拒食症を改善され、真の健康を身に付けましょう。

■ 少しでも過食症 拒食症 摂食障害の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。

 ○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です
 ○ I P 電 話:050−3386−5291(OCNドットフォン)
  (同じOCNグループからのお電話は電話料が無料です) (無料接続プロバイダ一覧)

 ○ 電話:06−6342−0015  ○ FAX:06−6342−5757
 ○ お問い合せフォームはこちらへ     オルゴール療法研究所
            大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21階

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