緑内障・白内障・飛蚊症の症状 対策 対処 解消 改善 オルゴール療法  

緑内障・白内障・飛蚊症の症状 対策 対処 解消 改善 オルゴール療法

オルゴール療法で今凄いことが起こっている!

3曲144弁 「アンボイナ」

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善の自然療法です。 どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本 から改善された心身は生活習慣や環境などから来 るストレスに対して抵抗力があり新たな症状をひき 起こさない優れた健康法です。

緑内障・白内障・飛蚊症をオルゴール療法で改善

症例1 こわい緑内障から解放されました。

「乳ガンの手術からバセドウ病やシェーグレン症候群、白内障、緑内障を抱えました。 両親と舅・姑と4人の面倒を7年間続けて、心身共に疲れていたのでしょうか。ほっと した途端にいろいろ と症状が出て、外科や眼科に通うようになり、やがて入退院を繰り返しておりました。

4年前に乳がんが発見され、手術、投薬、放射線治療と次々に処方され、お陰様で今は 落ち着いています。眼科では網膜剥離と白内障、緑内障に掛かり、眼圧が高く、 緑内障では目の薬を頂戴して通院しました。シェーグレン症候群にステロイド系の 薬を2ヶ月間続けました。

ある方のご紹介でオルゴール療法を今年の1月26日から始めました。 療法の3回目でオルゴール館まで、歩くのが難しかったのに、電車に乗り換えて 歩いて来ました。身体が今までになく軽いのです」 2004/1/28 

「4回目にアルビノーニのアダージオを聞いて涙が止まりませんでした。涙の出ない シェーグレン症候群と診断されて以来です、初めて涙が出ました」
「5回目 体温がいつも35.4℃なのに36.2℃まで上がっていました。身体が とても軽く感じます」
「6回目 体温がなんと36.6℃まで上がっていて驚きました。今まで絶対に上がったこと のない体温になっています」2004/2/7

「8回目 オルガンの音で心臓がバクバクと感じました」2004/3/16
「9回目 昨日眼圧検査で13_bHG まで下がっていて医師が不思議に思われ、 計測が間違っているのではないかと計り治しましたが間違いなく下がって いました。いつもは、17〜18_b HG なのに、それが正常になっていて驚きました。 2ヶ月足らずで眼圧が正常になり、むつかしいと云われていた緑内障が改善されるなど とても信じられません」2004/3/19

「10回目、血圧は以前148−82だったのですが現在は 123−79です。体温はずっと36.7℃です。足が冷たく、足湯をしたりいろいろ 体温を上げることを試してきて、絶対に上がらなかった体温です。オルゴール療法を毎日した お陰だと喜んでいます。身体が暖かくなりました。いまだに信じられないです」   2004/5/19 M.I. 宝塚市 50歳代 女性 

コメント

緑内障は眼圧が高まり、視神経が犯されて視野が狭くなる疾患で、その原因が 不明とされて来ましたが、最近脳への血流、特に視神経への血流不足から起こる眼疾患 であることが判りました。血流を上げ、目の視神経や組織に潤沢な酸素と栄養素を届け て眼圧を自然に快復するオルゴール療法は、急性の緑内障を快復させ、緑内障に掛からない よう予防が出来るとしたら、益々有り難い存在になって行くと思われます。<

この方は、シェーグレンの薬にステロイドを2ヶ月間使用されました。身体を氷の ように冷やす為に体温は絶対上がらない状態で、新たに様々の疾患を起こしている ようにお見受けします。緑内障は勿論、全ての疾患に血行不良があることが ご理解されましょう。

症例2 緑内障の診断から1ヵ月、眼圧が下がって医師が驚いています

「1ヵ月前に、目に無数の黒点が飛ぶ飛蚊症が出て眼科で診断を受けました。 緑内障と診断され、『眼圧が極端に高いのでこのままでは失明しますよ』と 言われてショックでした。失明と聞いてパニック状態になりました。

医院から の帰途が精神的なショックで大変でタクシーを使わなければなりませんでした。 視野が狭くなり目にストレスを与えないように車の運転を禁じられたのも ショックでした。夕方決まって、ストレスが重なる頃に飛蚊症が出ます。 日光がきつく感じられ、濃いめのサングラスをするようにしていました。

 ホームページで緑内障にオルゴール療法が良いと判りすぐに始めました。 7月21日から、療法を3回受けた後で、眼科で再び検査を受けたとき、『眼圧が下がっている』 と医師が驚きました。そして小さい無数の黒い点がほとんど気にならなくなっているのに 気がつきました。飛蚊症が今消えています。8月の眼科の検査が楽しみです」  2004/7/31 

コメント:緑内障

数回の療法で早い効果が出ました。緑内障にこういう即効性が期待出来れば 朗報です。検査の数値を教えて頂くように依頼しましたので、改善の状況を 合わせて日を追ってお知らせします。

「昨日緑内障の検査を受けました。以前眼圧は23でしたが、『眼圧は正常です。 異常ありません。緑内障は治っています』と医師に言われました。研究所から 『緑内障は血行不良が原因です。オルゴール療法で血行が良くなって体温が 上がると眼圧が下がり、緑内障は治りますよ』と言われていたのが本当になりました。

飛蚊症も沢山出ていたのに今はありません。夜のライトが目にきつくとても 車の運転が出来状況ではありませんでしたが、1週間前から運転が出来るようになりました。 夜中に必ず2回トイレに立っていたのに1度も起きなくなりました。身体全体が やわらかくなったせいか、階段を上がる時に音を立てずにスムーズに上がれるようなりました。 緑内障も治って、身体全体が良くなっている感じです。緑内障を治すのは難しい と聞いていましたが、本当に良くなって驚いています」 2004/8/28 

「30歳代の時に緑内障と診断されたのです。左の目が半分くらい視野が狭く なりました。右は普通でした。手術が要るかも知れない、『緑内障は一生の治り ませんよ』と言われてショックでした。
オルゴール療法を受けてのちの 先日の緑内障の検査で左に飛ぶ光が後ろの方へ廻ったときもしっかり見えたのです。 眼圧が下がり、視野が戻ったので、先生にオルゴール療法のことを話しましたら、 『眼圧がオルゴール療法でこれ程下がるものか』と驚かれたのです。

日頃、テレビは出来るだけ見ないようにして、昼間2時間程オルゴールを聞きます。夜8時〜10時まで 2時間、更におやすみのときに1時間は聞いて寝ます。私の緑内障が治りましたが、 家のシーズ犬がいつもオルゴールのところで2時間私と一緒に聞きますが、 べったり手足を伸ばしています。これ程リラックスしているのを見たことが ありません。動物は正直で敏感です。オルゴールの力が良く分かります。 緑内障に効いたのもリラックスして血液の循環が良くなったせいだと理解出来ました」 2004/9/16 50歳代 女性 C.K.

症例3 白内障が解消しました。

「春から不整脈の為に心房細動が頻発しました。低血圧で白内障がありました。 オルゴール療法に参加すると血液がサラサラ流れる感じがしてとても気持ちが良いのです。 血圧は132−92です。療法で良く眠れます。8回目の療法で、目が何となく今までと違って います。視力が良くなっている感じです。遠くのものが近くに見えるのです。16回目で 体温が36.6度まで上がりました。今までこんなに高くなったことはありません。 療法中に夢を見るようになりました。

19回目、遠視の眼鏡が合わない程ものが見えるようになりました。20回目、 目がすっきりして、はっきり見えるようになりました。3年前から白内障と診断されていました。 黒点からはずれて広がっていた白内障が見事に解消しています。私の友人も 白内障がオルゴール療法で治ったと言っているので確かめて見ます」 2004/3/10 50歳代男性 Y.Y. 神戸市.

症例4 白内障が解消して目の中に何にもなくなりました。

「4年ほど前に脳梗塞になり、後遺症からいろいろと症状が出て悩んでいました。 目の中に指ほどの太さの白黒の帯が横たわり、全体がかすむようで良く見えない状態 の毎日でした。12月の末からオルゴール療法に参加して、1月の5日5回目でした。

療法から帰りに 目がはっきりしているのに気が付いたのです。目の中の平たく縄のようなものがなくなっています。 その縄が縦に細くなり左に微かにあるのですが、今までとは全然見え方が違います。 はっきりとものが見えます。不思議なほどです。頭がすっきり空っぽになりました。 脳梗塞の後遺症からの座骨神経痛や様々の症状が治まって行く中で左目の白内障がきれいに なりました」  2004/1/10 70歳代女性 S.M. 大阪府

コメント:白内障,緑内障

数回の療法で早い効果が出ました。白内障・緑内障や飛蚊症に効果が期待出来れば 正に天の配剤とも言えましょう。この方は脳梗塞の後遺症から座骨神経痛を始め左半身の 症状が次々に改善されています。血液の循環が良くなると同時に神経系統も恒常性を 取りもどしている様子が良く判り興味深い症例です。 緑内障・白内障・飛蚊症 関連症例 ● 座骨神経痛へ

緑内障・白内障・飛蚊症に対するオルゴール療法

− 優れたオルゴール療法 −

オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。薬を使わず、脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。「一つ一つの疾患を対処的に治すのではない」と云う言葉は 重要な意味を持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。

現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500の症例の全てに優れた効果をもたらし ていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。

1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実をご覧になって下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されて後、全体をご覧になってみて下さい。その優れた働きに、本来身体に備わっている 自然の治癒力をお感じになれるでしょう。

ご自分にも当てはまると思って下さい。 気がつかない病気までも良くしていく優れたオルゴール療法がこの世に 生まれたことを喜んで下さい。 緑内障・白内障・飛蚊症 参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。

緑内障・白内障・飛蚊症とオルゴール療法

緑内障・白内障・飛蚊症がオルゴールで治る、予防するとは、常識ではとても考えられないことですが、 万病の元と言われる血行障害を防ぐのに簡単な方法があるです。そのことを理解する為に緑内障 とオルゴール療法の関係をみてみましょう

1.オルゴール響きが脳幹に働きかけると、自律神経が正常になり血行を良くします。 2.交感神経の優位から肺と心臓の働きを助けて全身に沢山の酸素と栄養素と白血球ほかを運びます。 3.消化器系の臓器の働きを活発にして、消化を助け栄養素を取り込み血液に載せ全身に運びます。 4.脳幹の働きでホルモンの分泌が正常になり体内30種以上のホルモンは体内の機能を正常にします。

オルゴールを聞き始めると約10分間で体温36.5℃が37℃まで上昇します。体内の機能が活発に動き始めます。 脳幹の働きが血管の壁を柔らかくして、血液の循環をスムースにし、末梢血管にまで栄養と酸素を送り込み ます。体内の老廃物を排出して血液をサラサラにし、流れを良くしていくのです。

血液の良好な循環は、リンパ球を含む白血球の活動を助けて細菌やウイルスを寄せ付けない頼もしい援軍となります。 体温が冷えているときは、このような活発な活動がみられないのです。年間沢山の方がオルゴール療法に 通われる方の中で、一様に身体が熱い、手足が温かい、こんなにも汗をかいた、涙が止まらない、と云われます。 低血圧や冷え症を治しているのを見て、体温が上がり血液の循環が正常になると体内の全ての器官がうまく作動し始め 体調を整えて行くのを実感されます。体調を整えるのに血流を上げ、体温が上げることがとても重要なのです。

静脈を通じて体内の老廃物を腎臓から体外へ出す一方で、汗もまた体内の不純物を排泄する機能と 云われています。体温を上げて不要な水分を体外に出し、涙もまた同じ役目を持っていて 大切です。老廃物の溜まったドロドロの血液をサラサラにして、梗塞や血栓にならないように活躍します。 皮膚は不要な脂を排出する働きをします。体温が適度に上昇することが身体を正常にするために必要だと感じます。 全てが自然の営みで、体外に出た現象は身体を正常に保つ重要な発症であると解りました。病気を引き込んだ ときに直ぐに解熱するのは間違いだと最近云われるようになりましたが、新陳代謝を良くする自然の 営みであることが納得出来ましょう。

さて、15分間のオルゴール療法で37℃まで上がった体温はその後2時間ほどは持続し、やがて36.7℃で推移して、 心拍も落ち着いてきます。約6時間程で平温36.5℃になります。夜12時に15分間のオルゴール療法を開始して6時間程で元に戻ります。その持続力が凄い と思います。病態の重い方は1日の内、3時間置きくらいにオルゴールをお聞きになると効果が持続し顕著です。 多くの検証が待たれますが、緑内障を治し、予防が出来る理屈は身体を正常に戻して行く仕組みとして、 ご参考になると思います。

緑内障・白内障・飛蚊症の原因

自律神経失調から神経系とホルモンの分泌のバランスを崩して、血液の循環を悪くし、臓器の活動を 阻害します。抵抗力、免疫力を弱めて疾患を発症させています。正に緑内障など目の疾患は、ストレス から起こる病が多いですが、疲れはすぐに目に来ると云われるほど微細な神経と末梢血管から、成り立ち その影響が一番に出やすいところであるわけです。

緑内障・白内障・飛蚊症改善・予防の為の方向付け

第1番目に先ず自律神経失調を正常にすること。
第2番目に交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めます。
第3番目に副交感神経の優位から真のリラクセーションを呼び起こし、末梢血管に栄養を運びます。
第4番目にホルモンの分泌を正しくして心身の自然の治癒力を引き出します。

動物は本来、神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、心身の機能が正常に 働くように出来ています。この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち 自律神経系の異常が大きな原因とされています。さらにホルモンの分泌の異常は多くの 障害を引き起こしています。ホルモンの分泌の正常化も緑内障の症状を改善する のに大切です。

緑内障・白内障・飛蚊症とオルゴール療法

オルゴール療法では、3.75ヘルツの超低周波から100キロヘルツを超える超高周波までを豊富に持つ オルゴールを聴き脳幹の血流を促進します。先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を活発にします。 心肺機能を高め酸素と栄養素を血管に送り込み、細胞の活性を行います。

次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき 末梢神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして 栄養素と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管にまで運びます。血液をサラサラにする役目をします。

真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくします。 脳幹は全身の主立った30種類を超えるホルモンの分泌が正しく行われているかを監督・調整をします。

オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経系、ホルモンの分泌を正しくし、 全身の機能の調節を行います。従って脳幹を正しくすることが大切であることが判って来ました。 その原理を基にしたオルゴール療法で緑内障を早い期間で完治させています。この緑内障にたいする 症例も私達に大きな希望を与えてくれました。

緑内障改善・予防に対するコメント

病気を治すのではなく、病気にかからない仕組みを「予防の医学」「未病の医学」と云いますが、 病気を予防することに多くのドクターが関心を持たれ研究が進められると経済効果は勿論、文化の 発展にも大きく寄与しましょう。生活のロスが少なくなり、家庭の中が円満になり、少なからず平和な 生活が望めましょう。

オルゴール療法の特性は、高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は 恒常的な心身をつくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保ちます。 予防医学の面からも期待できる真の健康法と云えると思います。希望を持って緑内障の改善に 取り組んで下さい。緑内障・白内障・飛蚊症 関連症例 ● 自律神経失調へ

緑内障・白内障・飛蚊症解消、改善 オルゴール療法の実践

■ 先ずこのホームページのオルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への疑問を解いて、低周波や高周波と脳幹の関係や緑内障・白内障・飛蚊症と オルゴール療法のことをもっと深く理解しましょう。 ●よくあるご質問

■ 次にメールであなたの緑内障・白内障・飛蚊症の症状を研究所まで送って下さい。

『オルゴールで私の病気が治るの?』と不安を お持ちでしょう。お信じになれないのは無理もありません。 当研究所へお尋ねになると、疑問や不安を軽くすることに役立ちます。研究所から簡単な ご返事をします。又お電話で研究所に相談下さい。

■ 「オルゴールは脳に効く」CD付1,680円を書店へ注文しましょう

 なぜこれ程にオルゴールの響きが効果があるのか?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて 詳細にしかも解りやすく解説してあります。

 ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音 です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。 ●オルゴール療法の本

■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加、首都圏は
   横浜・元町に連絡しましょう。

「オルゴール療法の実践」に3日間続けてお通いになることを、お勧め します。続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅でオルゴール療法を実践しましょう。緑内障・白内障・飛蚊症解消の効果的な オルゴール療法をお教えします。

■ 個別相談・療法のお奨め 

初めにオルゴール療法の個別相談・療法に参加して下さい。緑内障・白内障・飛蚊症の改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから午前のグループ療法に参加しましょう。個別に効果を実感して頂きます。お付添いの方の ご同伴可能ですので、お気軽にお尋ねください。

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法に参加出来ない方は、オルゴール療法会員になり、電話やメールでご相談下さい。

研究所から緑内障・白内障・飛蚊症解消の為のアドバイスをします。又遠隔地の方も、ご自宅で オルゴール療法をなさって下さい。療法を詳しくご指導致します。

■ オルゴール療法会員にご入会下さい。

<療法会員の特典>
1:電話やメールで療法の指導(毎日4時半以降)が受けられます。
2:オルゴール療法の実践に会費半額で参加出来ます。

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。緑内障の症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。 大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
緑内障など症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

■ オルゴールをいつも身近に置いて下さい。緑内障や白内障に更に飛蚊症にも胃の痛む時も、風邪の予防にも、自律神経が 異常になりかかったら、オルゴール療法をしましょう。いくら聴いても、効き過ぎることは ありません。悪い副作用もリバウンドもありません。美しい音色と響きで真の健康法を身に付けましょう。

■ 少しでも緑内障の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。

 ○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です
 ○ I P 電 話:050−3386−5291(OCNドットフォン)
  (同じOCNグループからのお電話は電話料が無料です) (無料接続プロバイダ一覧)

 ○ 電話:06−6342−0015  ○ FAX:06−6342−5757
 ○ お問い合せフォームはこちらへ     オルゴール療法研究所
            大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21階

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