薬に頼らない認知症の症状 対策 対処法 解消 改善    オルゴール療法  

いろいろある認知症で困っていませんか? 信じてみましょうオルゴール療法

脳幹が機能を取り戻すと、脳の血流が回復、認知症が改善される夢の療法

3曲144弁 「アンボイナ」

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善の自然療法です。 どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本 から改善された心身は生活習慣や環境などから来 るストレスに対して抵抗力があり新たな症状をひき 起こさない優れた健康法です。

 認知症を オルゴール療法で改善しています

症例1 認知症を解消して、元の元気な顔になりました

 「認知症と診断されました。認知症はMRIで検査するとはっきり分かるそうです。 「90歳の父は3年前から認知症と診断されました。すぐに薬が処方され、 飲み始めました。友人を忘れ、次第に語彙も少なくなり、計算するのも難しくなりました。 認知症の症状が進み不眠で睡眠薬が出され、便秘の下剤を飲むようになって 本人も随分不安な表情を見せていました。

4月21日に始めてオルゴール療法に参加して、身体が温かくなり、足が膝まで 温かくなり、これは効果があると判断して、すぐにオルゴール療法を始める ことにしました。レンタルのオルゴールをご用意して頂いたのが4月の末でした。

それから毎日、父の枕元でオルゴールを鳴らしました。1日、2,4時間 指導された通りにオルゴールを聴きました。1ヵ月経って睡眠薬が要らなくなったのです。 眠れない時は一晩中テレビをつけていました。まわりはとても迷惑しました。 それが今ぐっすり朝まで眠ったままです。それから便秘が見事に解消しています。 1日1回のお通じがどれほど有り難いか?介護の身には幸せに思える程です。 下剤が不要になりました。

そして、最近ぼけの症状がうすれています。頭がはっきりしてきました。 孫の勉強を見ているのですが、塾の宿題も膨大ですが、今まで見向きもしなかったのに 先日も熟語の宿題30問出されて、それを全部解答出来たのです。心機一転など 私達にももう難しい熟語です。計算もしっかり出来るようになり、病院の 窓口でおつりを看護師さんに自分から計算して言うまでになりました。

昔会っていた知人を見てしっかり思い出したので、家のみんなが びっくりした程です。最近、手押し車を押して一人で散歩して帰って来るように なりました。『以前はビールはいらない』と言っていたのに気分が良いのか 飲むようになりました。おじいちゃんの認知症がオルゴール療法で良くなっているので 医師にそのことを報告しました。『僕もオルゴール療法をやりたいな』と 冗談を言われました。今まであまり変化もなかったのですから、オルゴール療法の お陰だと喜んでいます」 2005/6/19 大阪市 60歳代女性 K.M.さん 

症例2 認知症に対しての変化に目をみはります

 「10月28日に個別療法を受け引き続いてグループ療法まで参加させて頂きまして有り難うございました。お陰様で帰りのJRで活力がみなぎるように感じました。

 83歳の母は認知症になり、10月にオルゴールに出会って、ちょうど2ヶ月が経ちました。オルゴール療法をはじめてから何となく元気になり意識がはっきりしてきたな!という印象でしたが、ここに来て急に効果が現れたような感じを受けます。目の輝きが以前と違いますし、何よりもやる気が出てきました。

 食後30分から1時間ほどはソファに寝るのですが、膝が良くないので床に寝ることが出来ませんので、ソファのそばの机の上に共鳴箱を置いて聞いています。寝る前にも枕の横にオルゴールを付けて聞いております。28日からは交感神経を刺激する強い聴き方も実践しております。

 29日は友人を自宅に招きましたとき、積極的にピアノを弾きました。びっくりするほど良く笑っておりました。毎日接している私でさえ、その変化に目を見張ります。

グッパーをしながら童謡を歌うのですが、しっかりと大きな歌を歌い、しかも普通に受け答えが出来て以前のしっかりした母に戻ったようです。まだトンチンカンなところもありますがユーモラスに当意即妙の受け答えが出来て反応も速くなりました。ご指導されている言語リハビリの先生がびっくりなさっていました。

週1回の「言語リハビリ」や「脳トレ」デイサービスの週2回の「体操」に家での歌など複合的に効果を上げていると思いますが、オルゴール療法が大きなきっかけになっているように思います。 

一時は母がボンヤリして行くさまを見るだけで何も出来ないことに絶望することもありましたが、あきらめずに色々なことに挑戦した結果、オルゴール療法に出会えてとても嬉しく思っています。  2009年12月3日 東京都 N.T.さん原文 【アップ中】

症例3 アルツハイマー認知症の不穏行動が1日でほとんどなくなりました

「母の日常生活動作は自立していますが、感情の起伏が激しく、一旦興奮状態に陥ると、大声で泣き叫びながら物を投げたり、人を叩いたりして収拾がつかなくなります。認知症発症以来、家族は日々その対応に苦慮してきました。そして3年前から周に2〜3回デイサービスを利用するようになり、感情面で少し落ち着きましたが、不穏や妄想はその後も続いていました。

 そんな折り「オルゴール療法」を知り、早速母に試したところ、不思議なことに、その日からいつもの不穏がほとんどなくなりました。毎回オルゴールを聞くたびに『有り難う』『気持ちがいいわ』『幸せにな気分になるわ』と穏やかな表情で語ります。

 以前は寝つきが悪く、ちょっとした物音ですぐに目を覚ましたり、戸締まりが気になって、夜中に起き出すことも度々でした、オルゴールを聴くようになってからは寝つきもよく、夜中に起きることもなくなりました。またこれまでは、『何もやる気がしない』と言って、日中はほとんど何もせず、ボーッとしていることが多かったのですが、オルゴールを聴いた後は、声を出して新聞を読んだり、計算ドリルをしたり、繕い物をしたりと、行動面でも変化が出てきました。

 オルゴールを聴き始めて2ヶ月、朝食後2回、夕食後2回、毎日1時間共鳴箱を使って聴いています。オルゴールを聴けなかった日などに、不穏状態になることがありますが、以前ほどの混乱は見られません。物忘れは相変わらずですが、不穏が治まるだけでも、家族は救われています。今オルゴール療法に出会えたことを幸福に思っています。 80歳 女性 石川県 

2008年10月3日 オルゴールを初めて聴き共鳴箱でのオルゴールの音に驚く。

10月5日 『こういう音楽を聞くのすきやわ』と言いつつ、耳を交互に共鳴箱の上に乗せている。聞き終わって『心がやさしくなるわ、気持ちがいい』と言いながら満面の笑みを浮かべている。『お母さん、表情が優しくなったよ』と言うと『ほうかね』と笑っている。聞き終わってしばらくは穏やかだったが30〜40分後、不穏現れる。

10月7日 朝食後、1回目を聞きながら後半眠っている。オルゴールが止まってからもしばらく眠った状態。しばらくして覚醒し、『スッキリした、気持ちよかった』と穏やかな表情で話す。そのまま2回目を聞く。

夕食後、TVの歌番組を中断してオルゴールを聞いてもらうが、始まってすぐに『私音楽嫌いなんや、嫌いなもんにこんなもん聞かせて』と怒り出し、頭を共鳴箱から離してしまう。手だけでもテーブルの上に乗せて欲しいと伝えるが、強く拒否あり。仕方なく音だけ聞いてもらうことにする。

1回目の途中からウトウトし始める。2回目のゼンマイを捲く音で目を覚まし眉間に手をやってうるさそうな顔をする。2回目の途中で『もう寝る』と騒ぎだし寝室に行ってしまう。オルゴールをそのまま鳴らし続ける。36.4℃ 147/119/81血圧/脈拍

10月8日 就寝時、オルゴールをバスタオルに包んで枕元で聞いてもらったが、『いじくらしい、ひとが寝ようとしている時にいじくらしてならんわ、頼んこっちゃ、あっち持ってって』とわめき出す。オルゴールはそのままにして様子をみる。曲が終わりに近づく頃に寝入った。 36.2 132/90/78

10月10日 デイサービスに出かける前のあわただしい時間だったが、1回だけ聞いてもらう。『気忙しかったけど、これを聞いてたら出かけることを忘れて没頭して聞いたわ』と笑顔で話す。 36.3℃ 140/86/82 

10月11日 共鳴箱の上にオルゴールを置いて3回聞いてもらう。3回目の後半からウトウトし始める。曲が終わってからも数分間眠っている。覚醒後、『いい音やね、こんなの聞いてたら怒ることもないやろね、イライラした時に聞けばいいわ、私がこんな気持ちになるなんて不思議やね』『そんなこと言わんと、いつでもそうゆう気持ちになってちょうだい』と話すと『そうやね』と答える。 36.4℃ 144/81/65

10月12日 朝食後、2回続けて聞く。『頭の芯まで穏やかになったわ、なかなかこんな気持ちにはなれんもんやわ』としみじみ話す。 35.3℃ 155/98 61

10月13日 朝、不穏あり、朝食後オルゴールを拒否する。夕食前に2回続けて聞く。聞き終わって横にいる父に向かって『お父さん、心に安らぎを覚える、最高やわ! お父さんも静かに聞いてみたら! 何も考えなくていいし、イライラした時に聞くとホントに安らぐよ』と話しかけている。その後も父と穏やかに会話している。 35.9℃ 124/80/67

10月14日 聞き終わったあとに、オルゴールの曲(カノン)を口ずさみながら、指でリズムを取っている。しばらくして、自分から計算ドリルを開いて30分ぐらい声を出しながら計算問題を解いている。『私、昔から計算問題が得意やったから、こんなの簡単に出来るわ、80歳でこんだけ出来たらたいしたもんやね』と父に話しかけている。その夜は良く寝る。 35.3℃ 139/95/89

10月15日 聞き終わって『最高にいい気分やわ!こんなの聞いてたらイライラした気持ちが飛んでくわ』と軽快に話す。 35.6℃ 146/95/69 つづく

10月16日 首が痛くなったと言いながらも表情は穏やか。聞き終わったあと自分から計算ドリルを手に取り、声を出しながら計算をはじめる。その夜は早々と床につき、入眠。夜中に一度だけ戸締まりが気になって起き出してくるが、またすぐに寝床に戻り、再入眠となる。35.6℃ 129/83 103

10月17日 私が、『オルゴール聞こうね』と言うと、『それを聞くの好きやわ』と答える。今日はオルゴールの音が大きく感じるというので、共鳴箱にタオルを一枚かぶせて聞いてもらう。聞き終わって『こんなの好きやわ』といって、右手で曲のリズムを取っている。その後新聞を手に取り、声を出して読み始める。表情も良く、声も落ち着いている。 35.8℃ 155/106 76

10月18日 聞き終わって『首が痛くなったわ』と言いながらも笑顔。しばらくして穴の開いた靴下の繕い物を始め、針穴に上手に糸を通す。 36.0℃ 136/107/67

10月19日 1回目を聞き終わって『ア〜ァスッキリした』と言い、2回目の途中からウトウトし始める。曲が終わってもしばらく眠っている。覚醒後、計算ドリルを手渡すと、進んでかけ算に挑戦し始める。 35.9℃ 129/91 58

10月20日 『私がオルゴール聞こうね』と勧めると『これ聞くと温和になるかね』と話す。1回目を聞き終わった後、2〜3分眠っている。2回目のあと、台所に来て『なんか手伝うことないかね』と言うので、魚を料理してもらう。 35.6℃ 134/89 69 

10月21日 聞き終わったあと、余韻に浸っている。しばらくして頭を起こし、『いい気持ちやわ、ゆった〜りした気分になるわ』と話す。 35.9℃ 140/87 74 

10月22日 『今は静かにしていたいんや』とオルゴールを聞くことに抵抗。共鳴箱に頭を乗せずに聞いてもらう。聞き終わって、新聞を声を出して読み始める。36.0 140/106/81

10月23日 『ありがとう。気持ちよ〜くなって、眠〜くなってきたわ、いい気分やね』と笑顔で話す。36.7℃ 125/84/68

10月24日 1回目でメロディを口ずさむ。2回目で『良かった有り難う。なんか気持ちがスーッとして妙に落ち着くんやわ、ありがとう、ホントに最高やわ、こんな気持ちちょっとない、穏やか〜ななんとも言いようない、みんなに聞いてもらったらいいわ、表情が違ってくると思う』と生き生きした表情で話し続ける。 36.0℃ 145/92/77

10月25日〜31日 『スッキリした、気持ちいい、ありがとう。こんなの聞くの好きや、温和になる、頭が軽くなる、幸せに気分になる』など前向きな言葉がつづく。

11月1日 夕食後2回聞いたあと、『耳がスキーッとする不思議やね、身体がラクーになって頭も爽やかになってる不思議やね、目が覚めたみたいに頭がスッキリしてるわ』と不思議そうに話す。 36.2℃ 131/85・71

アルツハイマー型認知症 コメント: お母様が10年前にアルツハイマー型認知症になられ、4年前にご自身のお仕事を辞めて介護士の資格を取得し介護に専念されました。認知症家族の会に入会されオルゴール療法の効果をご説明し、又ホームヘルパー介護労働安定センターでも1時間の講演を依頼されておられます。今回、介護士の目で的確なリポートにされ経過観察を送って頂きました。良好な経過に大変喜んでおられます。

症例4 アルツハイマー認知症のいろいろな症状が改善されました

「5年前からアルツハイマーで、うつ状態もあります。施設に居られたのですが夏頃から進行して食事が口からできなくなり、飲み込むのもしにくくなって入院されました。 3か月経って動くことができなくなって、流動食を口から入れても口を開けない、飲み込むのも難しくなり医師からは進行を抑える程度で、癒し療法を勧められました。

 原因と考えられるのは、5年前股関節に入れてあった人工関節の入れ替え手術をした際、同室の人とトラブルがありました。退院後衰えを感じていました。4〜5年軽快と悪化を繰り返しておられました。

 体重が少なくなり、喜んで行っていた施設の方から「歩き方が小股歩きになっておかしい」と指摘され、入浴も不自由になり拒食も始まりました。3か月で歩けなくなり、今は医療不要と言われていますがだんだん進行しています。

 NHKでアルツハイマーにはオルゴールがよいと言っていましたし、親戚も同じようなことを言いますので相談にきましたとのことでした。  6月1から療法を始められました。ご本人はゼンマイが捲けませんのでご面会の際に聴かせてあげるという程度の使い方でしたが少しずつ効果が出てきました。

2週間経過して、

1. 食欲が出てきました。今まで3割程度しか食べなかったのに8割ほど食べられます。

2. 身体全体が温かくなって冷たかった足が温かいです。

3. 『目を開けている時間が長くなってきた』と介護士さん達も言われます。

4. 充分聞き取れませんが、発語が増えてきました。

5. 食事の際自分で口を開けます。

6. オルゴールを聴く時間を楽しみにしています。

7. 理学療法士さんからも『座位がしっかりとれている』と言われました。

8. 6月末に144弁のオルゴールが届きましたので早速使い始めました。

7月22日(約1か月半)経過

1. 表情や態度に変化が出てきました。穏やかな表情になり感謝の気持ちを表すようになりました。

2. 発語が増えました。

3. 食べることに興味が出てきました。

4. 目を開けるのが徐々に長くなっています。

5.日によって体調の良い日や芳しくない日がありましたが、オルゴールを始めてから良い方向で安定しています。

6.主治医のお話では『認知症の進行が見受けられていたのがオルゴール療法を始めてからみて、進行はないのではないか』と言われました。今は落ち着いています。

7. 手を握ると握り返されます。

8. 改善をみて病院の方もオルゴールの効果を認めてくださっています。

9. 食事の際口を開けないことがあり心配をしましたが、好きな物の時は口を開けて嫌いな物の時は開けない事が解りました。 増えてきました。また、施設の方もオルゴールでもっと脳幹を刺激できないかと言われて聴き方を変えました。

9月21日
1.今までは動く物を見る際眼球を動かして見ていましたが、最近は頚を動かして見るようになってきました。

2.ミキサー食からゼリー食になりました。

3.施設の方は、「認知症で状況が好転される方はごくわずかですが城さんの場合はオルゴールがよい影響をもたらしているのではないでしょうか?」と言われました。

オルゴールのゼンマイの捲き方を簡単に記したメモを渡しオルゴールの近くに置いていただきました。早速効果がありました。今までは高価な物を壊すといけないと躊躇されていた方も、これならできますと協力してくださって聴く時間が増えました。 食欲が旺盛になり、座位の時間が増えて6時間ほど車いすに座ったままで居られるようになりました。 「握ったままの左手を無理に開きますと痛いと言います。痛いだけははっきり言います。少しずつゆっくり開いて半分ほど開いたところで指の間にオルゴールを挟むようにして当てますと気持ちが和らいで痛いとは言いません」と言われますます。

11月30日

1.気分の良い日は介護士さんに「おはよう」と言うようになり言葉も増えてこられたそうです。「おはよう」「痛い」「おいしい」ははっきり伝わります。 2.眼がぱっちりと開き瞳がキラキラと輝いて、眼に力強さを感じられます。

12月23日

1.12月になって気分の優れない日が2〜3日続きました。車いすに座っていて身体を揺することが数回ありました、これは何もしていないときに起こりやすい「振戦」で認知症の症状であると言われました。以前からあり今はひどい状態ではないので心配は要らないと言われました。 2.施設の方からお正月期間のうちいつか一時帰宅の許可が出ました。自宅に帰られると非常に楽しみにされました。

2009年1月29日

1.お正月2日には1年6か月ぶりに帰宅して家族とのふれあいで気分も優れ、言葉もよく出ましたと喜ばれました。

2.12月に気分が優れなかったのは、2月上旬に施設を変わることになり検査や手続きでお忙しかった為と解りました。

3.気分の良い日が続き食事や水分もよくとれています。顔の表情も穏やかですとご家族も喜んでおられます。オルゴールを聴くと毎年は冷えていた手足が温かく血行改善ができていると感じておられます。

4.今度替わる施設の方が面談に来られてオルゴールに興味を示され転居後も引き続きオルゴール療法を続けられることになりました。

3月3日

1.転居後当初は良かったのですが、2週間目頃から食事や水分摂取が十分できなくなり原因を追及されました。

環境の変化が大きく影響しているようで、同じフロアー内の方の言動が気になる、職員とのコミュニケーション不足、等が考えられると言うことです。 施設の方がオルゴール療法の資料があれば送って欲しいと言われています。オルゴールを聴く時間は増えているようです。

4月1日

1.転居後しばらく休んでいたリハビリが3月21日から再開され、担当の理学療法士さんはオルゴール療法をご存知で併用してくださっています。

2.食事や水分摂取が少なく、少しの環境の変化で影響を受けやすいとのことです。 血液検査の結果、胆道炎の疑いがあり3か月ほど経過を見るということです。

3.今年の冬は身体のどの部分に触れても冷たさを感じませんでした。左側の額に血管が2〜3本浮き出ています。    これはよいことなのか心配なことなのか解りません    血流が増えたためと思いますとお返事しました。

 4月4日

  1.食事、トイレ、移動、入浴など全て全介助の状態です。水分摂取が不足しています。ゼリー食ですのでこちらからも入るとは思いますが、とにかく不足の状態です。    食事はご家族も色々研究されて施設とも協力して工夫されていますが、必要量の半分しか摂取できていないようです。    胆道炎のために効果のあるオルゴールの使い方もしていただいています。

 4月25日

  1.4月12日から38℃の発熱で水分摂取がほぼ不可能に近い状況になり診察の結果誤嚥性肺炎とのことで入院となりました。   2.昨年の11月頃から発語も減り、目を閉じている時間が長くなり気分的にも優れない様子で認知症が進行して手をつねってみても痛い事が解らなくなっているかもしれないと言われました。    しかし、4月15日転院した日から、眠っている時間以外は目を開けて眼球もしっかり動いて景色や病室の中を見ている。発語もはっきりしてきたと言っておられます。転院した日から病状がよくなってこられ、オルゴールは色々な職種の方が「これはよい」と言ってくださるとのことです。

 5月19日

  1.急性期の治療が終わり点滴から中心静脈を使ってカテーテルを入れる手術をすることになりました。手術の2時間前から病室でカノンを枕代わりに、144弁を膝下にするなどリラックスする状態にされました。手術当日は朝早くからオルゴールをしっかり聴かせてあげてくださいと言われました。手術中もオルゴールをかけてくださっていましたので部分麻酔はあったとはいえ痛みも伴わず、無事終了されました。 2.職員の方は「この部屋に来るとオルゴールを聴くことが出来るので私達も楽しみです」と言われます。   3.自分の意志でベッドの柵をつかもうとする、手を伸ばそうとするなどの動作が見られます。また、飲み込む仕草もされます。これは最初の一口二口は良いのですが、集中力が続かないようです。

   6月20日

  1.リハビリ病院へ転院して3日目の5月28日にてんかん発作を起こされました。     平成19年6月に2度発症し、21年5月まで服薬それ以後発作が無かったので薬を止めてみようと言われたところで発作が起こり、服薬継続となりました。

  2.現在は座位保持、ストレッチ、身のもみほぐし、病院内外の散歩などの理学療法。作業療法はブラシを使って髪の毛を解く練習、手洗いの訓練、ストレッチ座位保持訓練。言語療法は飲み込み訓練等です。

  3.音にはかなり反応が出てきていると言われています。リハビリで改善される可能性も見受けられると言われています。この施設でも職員の皆さんはオルゴールに興味を持って絶賛しておられます。

4.今回の部屋は、個室でも扉が開けっ放しなので共鳴箱が使えない状態ですので、72弁を枕代わりに約1時間30分、144弁を約1時間使っておられます。144弁を使っているときは眼もパッチリ開け手を振ったり足を動かしたりされています。

5.理学療法士や言語療法士からのご希望で、リハビリを開始する前の10分間はオルゴールを聴いておられます。オルゴールを使いながらリハビリをすると会話がつながるときがあるとのことです。看護師や介護士の方もオルゴールに興味を持っていらっしゃいます。

7月22日

  1.前回の療法日記の翌日に39.4℃の発熱、検査結果肺炎と解りました。1週間はベッド上でカノンを聴きながら軽いストレッチ程度の運動量でした。

  2.7月6日頃から血圧も安定してきましたので、車いすに座り座位保持訓練を再開されました。手を洗う練習のとき最初水が流れ出るときに驚いた表情をして手を引っ込められましたが、身体をもみほぐすなどしてリラックスできるようにしますと手を出してきて、石けんをつけますとわずかですが手をこするような動作が見受けられました。

3.発語はほとんど無くなりましたが問いかけに対しては、首を振って頷いたりコミュニケーションがとれています。

4.てんかん発作、肺炎など体調変化が出た時期は表情の変化も全くなかったのですが、最近は笑顔をみせるようになってこられたと喜んでいらっしゃいます。

5.体力が回復した7月15日頃から手足がとても温かくなりました。オルゴール療法を始めてから感じてはおられましたが、今までよりもさらに温かくなっていらっしゃいます。手を握りますと握り返してこられますし、ポカポカ温かいのも伝わってきます。病院の方からも血行が良くなってきていると考えられると言われています。

6.理学療法士さんから午後の方が血圧もより安定して意識レベルもより高いと言われています。午前中はボッとしていたりコミュニケーションのとり辛い時もあるとのことです。

7.食事は1日3回経管チューブで鼻から入れています。昼はゼリー食にしたいが、3か月以内に2回肺炎を超されましたので、医師が経過を見ておられるとのことです。

8.入浴は機械浴の許可が出ました。これは座位が安定してきたためと言うことらしです。てんかんの発作は薬でコントロールされているようです。

9.今は、72弁のオルゴールを枕代わりに3回から4回、144弁は頭から2メートルくらい離して聴いておられます。てんかんの発作が出て間もないときですので、刺激が強くなりすぎないように注意していますと言っておられます。

10.オルゴール療法を始めて1年になりますが、医師、看護師、リハビリスタッフの方達も驚かれるようなこともあります。根気良く地道にやる事が大切だと思っています。   兵庫県の70歳代の女性のアルツハイマー型痴呆症の改善症例です。

   

認知症へ提言:

 脳の血流不足が起こり、老人性、血管性の認知症の症状が起こりました。 オルゴールを聞き始めるとすぐに全身の血流が促進され、脳の末梢血管にまで 酸素と栄養素を運び、血流量を大きく変化させて、細胞を活性化させ、その結果、 回復の兆しを見せていることが考えられます。

 常識では考えられないのですが、オルゴール療法でアルツハイマーも大きく改善されました。 上の認知症の症例は、末梢血管まで血流が大きく促進され細胞を蘇らせることで 1ヵ月半の間に認知症の改善が行われています。進行を止められるだけでも、 また早期に改善が進められるとしたら多くの認知症の方に朗報となりましょう。

 認知症の初期はご本人が「思い出せない」歯がゆいという状態が続きます。 この段階では、ご家族は全く察知していない状況です。
 やがて、廻りが気がついて少しおかしいと感じ始めます。しかしこの段階では 本人の方が皆に気が付かれていることを知らない程に進行しています。

 家族と言い争いが始まり、「しっかりして」「頑張って」と励ましと同時に 「このままだと困るな」と家族が心配し始めることが始まります。未だ家族は 本人が認知症だとは気が付かないことが多く、食事を改善したり、散歩や運動 を勧めて元に戻ることを期待します。数ヶ月から何年もこの状態が続くことが あります。

 医師から認知症と断定され、「もう治らないよ」と注意深く、あるいわ 不用意に告げられたとき、始めて 家族の置かれた状態がただならないことだと察知され、先が見えない状態です。
 非常にはっきりと正常な記憶の状態の時があり、皆に迷惑だなと思い、 「すまない、申し訳けない」と思いながら、次の瞬間には自分を見失います。 トイレの場所やものの順序が定まらず、友人知人を忘れ、家族でさえお顔が 判らなくなるのです。徘徊が昼夜を問わず始まり、家に帰る道順が思い出せません。 ご家族の苦しみ、疲労は極度に達し、どちらが先に倒れるかと廻りが心配する状況です。

 本人がくやしいと涙を流すとき、交感神経は極度に緊張を 繰り返し、血管は細く、堅くなり、血行を益々阻害します。
 家族が声を掛け、孫と遊び、歌や踊りなど音楽や動作でうち解けることや 笑いが有効であることは血行不良を改善出来ることと、神経の伝達物質が正常に 飛ぶことが短時間でも改善される状態が期待出来るからでしょう。
 一人住まいやテレビなど電気製品に取り囲まれる状態では、電磁波の影響も あって、更に血行不良を招き、 栄養素や酸素が神経細胞を始じめ、体内の細胞に行き届かず、全身の活力が 衰えて認知症は進行を早めるのです。

 上の「認知症」や「アルツハイマー」の顕著な改善例を見て、大切なことは、早いほど 認知症の進行を止め、良い方向に改善出来ると認識されることです。身体を 暖める為にショウガ湯やお風呂も有効です。オルゴール療法を始めて毎日確かめたい のは体温です。脇の下と足の親指と人差し指の間の体温です。これが上昇に 向いた時は脳の血行も良くなり、改善して行くことを知って下さい。 その指標こそが体温の上昇だと思って下さい。

 生命の根源と言われる脳幹も感覚や記憶の倉庫の大脳も運動機能の小脳も豊富な酸素や栄養素を 待ち望んでいるのです。オルゴール療法で認知症の進行が止まり、少しでも 改善されたら、ご一緒に喜びましょう。オルゴールがこの世にあって良かったと 思える日がきっと来ましょう。
認知症 関連症例●アルツハイマー

認知症解消・改善とオルゴール療法

− オルゴール療法の概略 −

オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。薬を使わず、脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。「一つ一つの疾患を対処的に治すのではない」と云う言葉は 重要な意味を持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。

現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。

1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実をご覧になって下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されて後、全体をご覧になってみて下さい。その大きさに、広さに、本来身体に備わっている 自然の治癒力をお感じになれるでしょう。ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法に 出会えたことを喜んで下さい。

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介 「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。


認知症の原因

血液の十分な供給が不足して脳の萎縮が始まり、その働きが低下していく症状と思われます。

認知症解消・改善への方向付け

第1番目にに先ず自律神経を正常にします。
第2番目交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めます。
第3番目に胃腸など消化器系を正しくして栄養摂取をします。
第4番目にホルモンの分泌を正しくして心身の自然の治癒力を引き出します。

動物は神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、心身の機能が正常に働くように本来出来ています。 この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち自律神経系の異常が大きな原因とされています。 大きなストレスやショックや心の負担は自律神経の恒常性を壊して、心身に異常を来たします。 その結果血行障害やホルモンの分泌の異常を訴えるようになると云われています。

オルゴール療法の原理

オルゴール療法では、3.75ヘルツの超低周波から100キロヘルツを超える超高周波までを豊富に持つ オルゴールを聴き脳幹の血流を促進します。先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を活発にします。 心肺機能を高め酸素と栄養素を血管に送り込み、細胞の活性を行います。

次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢神経から血液中にアセチルコリン という化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管にまで運びます。リンパ球を沢山造り、 リンパの流れを良くします。

真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくします。脳幹は全身の主立った30種類を超える ホルモンの分泌が正しく行われているかを監督・調整をします。

オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経系、ホルモンの分泌を正しくし、 全身の機能の調節を行います。従って脳幹を正しくすることが大切であることが判って来ました。その原理を基にした オルゴール療法で認知症のような病気が快方に向かっています。この症例は私達に希望を与えてくれました。

オルゴール療法の特性

高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。 予防医学の面からも優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。認知症や血管性の 障害にも大きな成果が期待出来ると信じます。

  

 認知症解消・改善とオルゴール療法の実践

オルゴール療法の取り組み方

■ いかがでしたか? 一通りお読みになって、なるほど、原理は素晴らしいと思われましたか?  ここまで読み進すまれると、健康を取り戻す原理を
ご理解されました。
これから先は具体的に、オルゴール療法を進める為の手法をご一緒に
たどって行きましょう。

ワクワクしながら、喜びをかみしめ、幸せになることを夢見ましょう。
ホントにオルゴールが今の苦しみをすくってくれるのだろうか?
「音楽で病気が癒える、音楽を聴くと気持ちがいい!」とお考えでしょう。
確かにそうなのですが、
もっと大切なのは生の音だということがお解りになりました。 生の音にしかない低・高周波がポイントなのです。

■ 始めに、メールで認知症の症状を研究所まで送って下さい

「オルゴール認知症が治るの?」と不安をお持ちでしょう。
お信じになれないのは無理もありません。当研究所へお尋ねになると、 疑問や不安を軽くすることに役立ちます。研究所から簡単な 認知症へのご返事をします。又お電話で研究所に相談下さるのも良いです。

■ このホームページのオルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への疑問が少し解けましたでしょう。低周波や高周波と脳幹の関係や認知症と オルゴール療法とをもっと深く理解されることが必要です。 ●よくあるご質問

■ オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効くCD付」1,680円を
お近くの書店に注文しましょう。

 なぜこれ程にオルゴールの響きが効果があるのか?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて 詳細にしかも解りやすく解説してあります。

 ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音 です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。 認知症の改善にきっとお役に立ちます。

●「オルゴールは脳に効くCD付」

■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
  首都圏は横浜・元町の実践に参加しましょう。予約をしてください。

「オルゴール療法の実践」に3日間続けてお通いになることを、お勧めします。
続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅認知症の改善の為に療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法をお教えします。

■ 個別相談・療法をお奨めします 

初めにオルゴール療法の個別療法に参加して下さい。認知症改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから午前のグループ療法に参加しましょう。カウンセリング(秘密厳守)と療法を体感して頂きます。 ご同伴可能です。

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。認知症の症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。 大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
 認知症など症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

■ オルゴールをいつも身近に置いて下さい。認知症で食欲の無いときも、胃の痛む時も、 風邪の予防にも、自律神経が異常になりかかったら、オルゴールを枕にして聴きましょう。い くら聴いても、効き過ぎることはありません。悪い副作用もリバウンドもありません。美しい 音色と響き認知症を改善され、真の健康を身に付けましょう。

■ 更に認知症の解消・改善に効果の強いオルゴールは

アンティークのシリンダー型のオルゴールや現代最高の響きと音色を持つ ポーター社のディスクオルゴールをお勧めします。
 オルゴール療法を実践するヒーリングルームで使用するように、大型のアンティークの オルゴールの音の強さで交感神経を強く刺激して大きな効果を上げています。 オルゴール療法研究所にお尋ね下さい。

■ 少しでも認知症の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。

 ○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です
 ○ I P 電 話:050−3386−5291(OCNドットフォン)
  (同じOCNグループからのお電話は電話料が無料です) (無料接続プロバイダ一覧)

 ○ 電話:06−6342−0015  ○ FAX:06−6342−5757
 ○ お問い合せフォームはこちらへ     オルゴール療法研究所
            大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21階

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