狭心症改善のご相談はオルゴール療法へ

狭心症の症状,心筋梗塞の症状 解消 改善

高・低周波が脳幹の機能を改善狭心症回復

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自然治癒力で心身を根本から改善する自然療法です。どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本から改善された心身は生活習慣や環境などから来るストレスに対して抵抗力があり、新たな症状をひき起こさない優れた健康法です。


狭心症・心筋梗塞の症状

狭心症は、胸が発作的に締め付けられる、又は胸を押さえつけられる、胸の奥が熱く焼ける感じ、胸の奥の方がジンと傷む症状です。

心筋梗塞は突然、胸が締め付けられる感じがして、10数分持続し、そのまま死亡することもある怖い疾患です。狭心症より心筋梗塞はきつい疾患ですが、心筋梗塞は強さや持続時間が長いなど、又ニトロが効かないなど、狭心症とはかなり違いがあります。

狭心症・心筋梗塞の原因

狭心症は冠動脈と呼ばれる部位が硬化し、れん縮によって起こる疾患です。心臓を作っている筋肉は、冠動脈を通じて酸素や栄養素を受け取っています。動脈硬化や血栓により冠動脈の内側が狭くなり、栄養素や酸素が十分に運ばれなくなり、供給が不足して起こる疾患と云われています。連縮は主に安静時夜寝ている時などに起こる狭心症です。運動時、又は精神的な緊張、興奮時におこるのを労作狭心症と呼び、夜間や朝方安静時に起こる狭心症を安静狭心症と呼んでいます。

心筋梗塞は冠動脈が動脈硬化や血栓により血液が止まり、心臓の壁に酸素や栄養素が不足して腐敗して起こる疾患です。狭心症が進んだ病状です。極初めの期間を急性疾患と呼び、一ヶ月以上経った状態を陳急性心筋梗塞と呼びます。

狭心症・心筋梗塞とオルゴール療法

オルゴール療法は狭心症・心筋梗塞を改善して、心身の恒常性を取り戻す健康法です。脳を正すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒して行く療法です。一つ一つの疾患を対処的に治すのではありません。そのことは重要な意味を持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。

それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦しみ、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づいています。ここに上げる狭心症・心筋梗塞を始め、60を超える症例の全てに優れた効果をもたらしていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。

殆どの方が4つ、5つの疾患から解放されている事実を見て下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解されて後、全体をご覧になって下さい。その効果の大きさに、オルゴール療法の力をお感じになれるでしょう。そうして本来身体に備わっている自然の治癒力のすごい力も大切であることが判ります。ご自分にも当てはまると思って下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法がこの世に生まれたことを喜んで下さい。感動の記録もお読みになって勇気を出して取り組んで下さい。

狭心症・心筋梗塞改善に療法に取り組んで来ました

 胎教に薦められたのが縁で、当研究所の佐伯吉捷は、30年間オルゴールの研究を続けました。15年程前からスイスオルゴールが様々な疾患を治して行くことに気がつきました。

 大阪大学を始め、研究機関と共同で検証を進めて、5つの医学会で発表して来ました。そして、2002年の6月から世界に先駆けて、正式にオルゴール療法を箕面のオルゴール館で始めました。1日に平均10名の方がグループ療法に参加され、この2年近くの間に約10500名の方に参加して頂き、その結果、短期間に狭心症・心筋梗塞改善するなど、顕著な治癒例が上がったのです。

大阪府医師会報に推挙して頂く先生がおられました。国立の大病院の総長先生が当療法を取り上げたいと言われました。ある医師会の会長さんが、優れた療法です。我々の医療を超えるのではないかとも言われました。それほど優れた症例が上がったのです。短期間の間に良くこれだけの治癒例が上がったと、ドクター達が驚かれるほどになりました。

 薬を使わずに良くこれだけの疾患を改善したと驚かれていますが、むしろ薬を使わない自然の治癒力を上げる手法だからこそ、かえって身体の病気に対する抵抗力が出来たのではないかと思います。『副作用のない療法がどれほど有り難いか』と痛みを解いた視床痛の方もおられます。

「今後も研究機関と研究・検証を進めて、もっとお役に立つ療法に育ちたいと思っています。どうぞ安心して、オルゴール療法に取り組んで下さい。




狭心症・心筋梗塞への方向付け

オルゴール療法は
第1番目にに先ず自律神経失調を正常にします。
第2番目交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めます。
第3番目に副交感神経の優位から真のリラクセーションをもたらします。
第4番目に胃腸など消化器系を正しくして栄養摂取をします。
第5番目にホルモンの分泌を正しくして
弟6番目に心身の自然の治癒力を引き出し全身を改善していきます。

動物は本来、神経の中枢である脳幹からの指令が全身の神経へ伝達されて、心身の機能が正常に働くように出来ています。この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち自律神経系の異常が大きな原因とされています。大きなストレスやショックや心の負担は自律神経の恒常性を壊して、心身に異常を来たします。その結果血行不良や血行障害やホルモンの分泌の異常を訴えるようになると云われています。
狭心症の症状,心筋梗塞の症状 関連症例 ● 血行障害へ

狭心症・心筋梗塞とオルゴール療法

オルゴール療法では、強い響きのオルゴールを聴くことで先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を活発にします。心肺機能を高め酸素と栄養素を末梢血管の送り込み、細胞の活性を行います。細胞を日々に新しくすることが老化防止の第1です。血液の良好な循環は狭心症に良い効果をもたらします。

次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管に運びます。白血球の流れを良くします。血液をサラサラにすることが狭心症に良い結果をもたらします。

真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくします。脳幹は全身の主立った30種類を超えるホルモンの分泌が正しく行われているかを監督する重要な働きをします。狭心症を治すのは脳幹の働きを正すことが近道です。

オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経を正しくする為のコントロールを行います。ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督し全身の調節を行います。従って脳幹を正しくすることがとても大切であることが判って来ました。その原理を基礎にしたオルゴール療法で狭心症のような病気が治り、療法の効果に驚かれています。

狭心症・心筋梗塞 オルゴール療法の特性

高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身をつくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。予防医学の面からも優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。狭心症に是非お試しになって下さい。良い効果が期待出来ましょう。




 少しでも症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたい
 と思っています。療法や症状を、ご遠慮なくご相談下さい。

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