高次脳機能障害 交通事故の後遺症 改善    オルゴール療法  

高次脳機能障害 交通事故の後遺症 改善     オルゴール療法

オルゴールの高・低周波が脳幹の機能を改善して恒常性を回復

3曲144弁 「アンボイナ」

 オルゴールの超高・低周波の響きが神経をコント
ロールする脳幹の血流を回復し,大脳小脳をはじめ
身体の機能を正常にして不調を改善しています。
 脳の働きは不明なところが多く,当療法で良くなる
道筋は未だ解明されていませんが,改善された緒症
例から臨床的に,その有効性が認められはじめて
います。  いくつもの症状が根幹からよくなる勝れた
療法として期待されます。

症1 交通事故で高次脳機能障害 鎖骨骨折 骨盤4ヵ所骨折が改善

2008年の12月でした。ピアノのコンサートの帰り道の暗がりを自転車で急いでいました。突然大きなショックを受けてそのまま気を失いました。後で軽トラックと接触して4.9メートル飛ばされたことが判りました。私が信号無視したらしく黒い服装だったことも大事故につながったようです。

2008年12月17日 事故 12月18日 国立医療センターで右頭蓋骨部分除去の為、6〜7時間の手術 朝5時手術終了。

脳をひどく打って右脳損傷、高次脳機能障害、鎖骨骨折、骨盤を4ヵ所骨折してICUで5日間意識がなく、生死をさまよいました。

意識が戻ったときもしばらくは現実と夢が交錯し、無意識のまま、いろいろと反応していたようです。生理は8ヵ月止まったまま、2ヵ月間、2月の末まで寝たきり、3月3日のひな祭りは車いす5月14日は一本杖で歩けるようになりました。

左足首麻痺、言語障害、右手の麻痺はなく、左足がしびれていました。しびれが取れはじめると、糸のようなワイヤーでグルグルに捲いて締め付けられるような痛みを感じはじめました。

急に子供っぽくなり、道に迷いやすく、ついさっき何をしていたかが判らない時もありました。そして時々意識がなくなります。ADHD(注意欠陥多動性障害)の傾向がありました。

リハビリ病院では、誰も気力のない、雰囲気でした。障害者自立訓練病院で、リハビリは楽しくありませんでしたので、自分が好きなように自宅でやりましたからむしろ楽しくやれたと思います。

去年2010年の4月に大阪の癒しフェアでオルゴール療法のブースで説明を受けてはじめてこんな療法があることを知りました。「オルゴールは脳に効く!」の本が目に止まり、オルゴールは脳に効くのか?と思って足を止めました。

5月5日にオルゴール療法の個別療法を受けました。受けてみて、やはり良い療法が有るのだと思いました。何か元の身体に戻れるものがあるのではないかと漠然と考えていましたからあまり落ち込むこともありませんでしたが、このオルゴール療法は脳に効くというところに期待出来るのだと確信しました。手体温左34.8℃ 右手35.3℃

5月5日 母の胎内にいるような落ち着きを感じました。頭がスキッとしました。

5月6日 ガラスクリーナーを掛けたように視界がスッキリし、脳を洗濯されたよう。血流が良くなりました。寒気がしていましたが今風呂上がりのように温かです。

5月7日 手足がポカポカです。 MRIの検査を受けて『右脳障害の為に左手の麻痺はしかたがない』と言われましたが、左手と左手首の硬直が解けています。

5月8日 しびれが強くなりました。ローズを購入。今日から自宅で本格的にオルゴール療法をはじめます。

5月14日 汗びっしょりかきました。右足のしびれ強い。寒気がしました。

5月15日 右足のしびれがきつい、熱く汗が滝のように出ます。

5月28日 自宅で3時間聞くようにしています。旅行時にオルゴールと共鳴箱を持って車の後部座席の中でも聞きました。認定オルゴールセラピストの講座を受講しました。セラピーボックス購入。/p>

6月5日 あくびがでる、右足のしびれきつい、真綿にくるまれ、冬眠から覚めたサナギになったよう、汗が凄い、排尿したい。体温が上がっている、

6月13日 昨日バランスを崩して階段から5段くらい落ちた。オルゴールを聞いて何ともない。

6月19日 家の中でつまずいて転倒、右膝打撲、オルゴールを聞いて大丈夫でした。家の中では杖を使っていません。しびれ方が変化して、ワイヤーの輪が今は帯になっています。

6月2日 しびれは相変わらずきつく、スパッツのように、帯が太くなりました。味覚が変わってきて、ちりめんじゃこが漂白剤の味がしていたのに、漂白剤がなくなっています。五感が戻っているのでしょうか?オルゴール療法の効果を感じています。

6月23日 144弁のカンパネラを聞いて手までしびれました。今はスパッツではなく、みかんのネットのもう少し細かいのを履いているようにしびれの質が変わってきました。

7月6日 2台目の72弁の"アーム"が届いて聞きすぎる程聞いた。今日又エスカレーターで転ぶ、右太ももを打撲する。

7月7日 昨日打撲して痛くなかったのに、グループ療法を受けて痛みが出ています。家で沢山聞いたせいか、音が身体に染み込んでくるような感じ、研究所から言われていた効果を感じました。

7月10日 今朝身体が不安定で足が溝にはまった。足の指先が輪を描くように締め付けられ手術直後の痛みを感じました。

7月15日 今日は痛みより,ひきつる感じ。みかんのネットで強い縛り付けられる感じは相変わらずです。

7月23日 昨日思い出せなかったことが,時間が掛かったが思い出せた。以前は思い出せなかったのに記憶力が少し出て来たようです。

7月24日 右足が義足のようになって,夜足がつった。右手はみかんのネットのように固まって荷物が持ちにくい。

8月7日 股関節が異常なのか腰痛がひどい,最近つまづきやすくなっています。

8月21日 寝ぼけるくらい熟睡しました。最近腰痛は出たり,出なかったりしています。またオルゴールを聴くと痛みがなくなることが多くなりました。

2010年の5月に膝までの装具を、後で足首だけのの装具をつけて歩きました。カートを引いて歩くのもバランスを崩して、エスカレーターで3度も転んだりしました。

オルゴール療法の個別やグループに通うころは、杖をつき横揺れがひどく、床に杖が当たるたびに大きな音が出ていました。

毎日のようにオルゴール療法に通い、最近杖を持つのを忘れるほどになり、ほぼまっすぐに歩けるようになりました。頭の重いのがなくなり、今年の猛暑の中で疲れがほとんどなく、とても元気です。

コメント: はじめにお会いした頃には、お話しがよく食い違いましたが最近はお話しの内容もしっかりして、自律神経も体性神経も改善が見られ、感覚的にも大きく進歩してようです。
3ヵ月前に、横揺れして歩いておられるころはから見ると、まっすぐに立たれて背丈がこんなに高かったと改めて驚くほどです。 A.K.さん 2011.4.19.

緊急病院での「入院・手術診断書」
●入院の疾病名:急性硬膜下血腫
●初診時の症状:平成20年12月17日 交通事故にて受傷
●治療内容:12月18日 緊急開頭 硬膜下血腫除去術
●当科転科:平成21年1月12日
●転  院:平成21年2月 9日

転院先での診療情報
●他院入院:2009年2月 9日
●疾 病 名:@右急性硬膜下血腫 A脳挫傷 B骨盤骨折 右鎖骨骨折
●自覚症状:硬膜下血腫は活動傾向にあるが脳挫傷による、左下肢麻痺がのこる。
        歩行機歩行レベル。骨折は加療により活力したものとみる。
        脳挫傷による高次機能障害がのこっている。

●各部位の後遺障害の内容:○左片麻痺(左ヒ下肢)、○同部の感覚障害
                 ○高次脳機能障害、○テンカン予防策を要す。


症例2 交通事故から高次脳機能障害と診断されました

11.4.24  10年前に交通事故に会い、頭を強く打ち高次脳機能障害と診断されました。後遺症に偏頭痛、首や肩、肩甲骨の凝り、腰痛がありさらに頭皮や耳にアトピーがありました。

当時は脳がどうにかなっているという感じでした。左右の脳の働きが違うような平行感覚がとりにくいような感じで何か変でした。

 他人からは「あなた天然児?」とか「低能児」など言われるのが辛かったです。IQは境界型といわれています。  感覚障害、言語障害があり過去のことは忘れました。

脳のためによいと思い脳のサプリメントはのんでいます。T/2か1/3しか効かないと思っていますが私には効果はあったと感じて続けているのです。通院で脳トレを受けていますがこれは苦痛です。

 オルゴール療法を始めて4〜5日したとき、もっと効果を挙げたいと思い4時間聴いて疲れたのでその日は聴くのを休みました。座ってオルゴールを抱くようにして首に当てますと脳幹刺激がすばらしく気持ちがよくてこればかりしていたいと思います。気持ちよくて眠ってしまいます。

脚は冷たいですが肩や首筋、手がポカポカして緊張感が取れます。これが一番よいです。  手先が冷たいのと低能児?と言われているので、脳の血流をよくするためと思って犬の散歩のときも手先をこすりながら歩いています。

オルゴール療法を始めてから手は温かくなったのですが10日ほど経った頃今度は脚も温かくなってきました。

 オルゴールの聴き方もいろいろあるのですね。就寝時や食後、昼間などとそれぞれの聴き方があって小さなオルゴール一つでこんなにも使い方があるのかと驚きましたが、慣れてくるとまた新しい聴きかたの説明がありました。

 仰臥位でオルゴールを枕にして脳幹刺激後オルゴールを身体の前身に置いてのど元からゆっくりと下にずらしていきます。5分程すれば下にずらすというように、のど、胸部、胃部、腹部、下腹部、腰(骨盤の上、性器の辺り)脚の付け根と進めています。

最初にする心臓の上は心臓がパクパクしたのでやめましたが、ゆっくり時間を掛けて聴きますので全身が温まりました。

 脳の左右の違和感がなくなって平衡感覚がよくなり、昔の自分に戻ったようで嬉しくて友達ともよくしゃべりました。大変嬉しくて喜びましたが、翌日にはまた違和感があるといった状態です。

けれどこのようにすっきりしたのは久し振りで嬉しかったです。よくなったり戻ったりしながら改善するのだろうと思っています。

療法を始めてまだ日数が少ないですが反応がしっかりと出てきています、少しでも改善すると希望が湧いてきて頑張る勇気が出てきます。

高次脳機能障害という難しい病気でも改善するのかと思うとオルゴール療法と出合ったことが夢のようで、長い間抱いてきた希望を捨てなくてよかったと思っています。しっかり療法を続けて元気な一歩を踏み出せるように頑張りたいと思います。 M.T.さん 女性

研究所よりメール
「”ローズ”のオルゴールをお使いいただきまして有難うございます。高次脳機能障害とのことでご心配ですね。11日からお使いいただきご不審なことはないでしょうか?

やりにくいことやこのような使い方でよいのかなど。使用法の説明は文章でお届けしてありますが、標準の使用法なので病状に合わせた使い方の細かいところがお一人お一人異なります。

オルゴールが届いた時点でお電話をいただくことになっています。お電話をお待ちしております。

オルゴールをお使いになる方法は、自由に動けるのか? 寝ていらっしゃるのか?によっても使用法は変わります。ご自分でゼンマイを捲けるのか?それが出来ないか?脳の機能障害はどの程度なのか?など状況をお知らせいただければ詳細な聴き方をご指導させて頂きます。

オルゴールの使い方は100通り以上あり、適切な使い方で効果をより一層高めることになります。無理に聴きすぎますと身体に負担になるときもありますので、お手すきのときにぜひご連絡をいただきますようお願いいたします。

最初はできればお電話のほうが細かいところのやり取りができてよいのですが、FAXでも結構です。どのようなことでも構いませんのでご連絡をお待ちしています。 療法のお手伝いをさせていただくため専任のカウンセラーがお待ちしています。

     日本オルゴール療法研究所大阪本部 主任カウンセラー 島 美代


− 優れたオルゴール療法 −

オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。「一つ一つの疾患を対処的に治すのではない」と云う言葉は 重要な意味を持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。

現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。

1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実を見て下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されて後、全体をご覧になって下さい。その効果の大きさに、オルゴール療法の 力をお感じになれるでしょう。そうして本来身体に備わっている 自然の治癒力のすごい力も大切であることが判ります。

ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法がこの世に 生まれたことを喜んで下さい。感動の記録もお読みになって勇気を出して取り組んで 下さい。 交通事故の後遺症参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。

高次脳機能障害 交通事故の後遺症 オルゴール療法の取り組み方

■ 先ずこのホームページのオルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への疑問を解いて、低周波や高周波と脳幹の関係や病状と オルゴール療法のことをもっと深く理解しましょう。 ●よくあるご質問

■ 次にメールであなたの病状を研究所まで送って下さい。

『オルゴールで私の病気が治るの?』と不安を お持ちでしょう。お信じになれないのは無理もありません。 当研究所へお尋ねになると、疑問や不安を軽くすることに役立ちます。研究所から簡単な ご返事をします。又お電話で研究所に相談下さい。

■ オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効く CD付」を書店に注文しましょう。。
原理をお知りになれば、オルゴール療法をより効果的に実践され、無駄がなくなります。 ホームページより更に詳しく書かれています。お役に立ちましょう。                             ●「オルゴールは脳に効くCD付」

■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加、首都圏は
   横浜・元町に連絡しましょう。

「オルゴール療法の実践」に3日間続けてお通いになることを、お勧め します。続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅でオルゴール療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法の方法をお教えします。

■ 個別相談・療法のお奨め 

初めにオルゴール療法の個別相談・療法に参加して下さい。高次脳機能障害 交通事故の後遺症状改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから午前の療法に参加しましょう。個別に効果を実感して頂きます。お付添いの方の ご同伴可能ですので、お気軽にお尋ねください。

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法に参加出来ない方は、オルゴール療法会員になり、電話やメールでご相談下さい。

研究所からアドバイスします。又遠隔地の方も、ご自宅でオルゴール療法をなさって下さい。 療法の方法を詳しくご指導致します。 お電話でもお尋ね頂けるオルゴール療法の会員になると特典もありお得です。

■ オルゴール療法会員にご入会下さい。

オルゴール療法を受けられる方は、年会費は12,000円です。
<療法会員の特典>
1:電話やメールで療法の指導が受けられます。
2:オルゴール療法の実践に会費半額で参加出来ます。

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。交通事故の後遺症の症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。 大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
 交通事故の後遺症など症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

■ 更に効果の強いオルゴールをお求めでしたら

アンティークのシリンダー型のオルゴールや現代最高の響きと音色を持つ ポーター社のディスクオルゴールをお勧めします。
 オルゴール療法を実践するヒーリングルームで使用するのは、大型のアンティークの オルゴールです。音の強さで交感神経を強く刺激して大きな効果を上げています。 アンティークオルゴール購入については、オルゴール療法研究所にお尋ね下さい。

■ オルゴールをいつも身近に置いて下さい。胃の痛む時も、風邪の予防にも、自律神経が 異常になりかかったら、オルゴールを枕にして聴きましょう。いくら聴いても、効き過ぎることは ありません。悪い副作用もリバウンドもありません。美しい音色と響きで真の健康法を身に付けましょう。 

■ 少しでも高次脳機能障害の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。

 ○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です
 ○ I P 電 話:050−3386−5291(OCNドットフォン)
  (同じOCNグループからのお電話は電話料が無料です) (無料接続プロバイダ一覧)

 ○ 電話:06−6342−0015  ○ FAX:06−6342−5757
 ○ お問い合せフォームはこちらへ     オルゴール療法研究所
            大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21階

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