重症筋無力症改善のオルゴール療法による改善症例

重症筋無力症状を オルゴール療法で改善

重症筋無力症から買い物袋が持てない状態でした。

「引っ越しの荷物を作っていたときでした。何か重いものを持った弾みだったと思います。両手に力が入らなくなりました。医師に筋無力症難しい病気ですと診断されましたが、日常生活にそれ程不便もなく痛みも何もないのでそのままにしておりました。ただスーパーで買い物をして、重たい袋が持てなくなったのには困りました。両手に持てるのですが、3日間手の調子がおかしくなり何も持つ気がしません。

昨年の6月に娘の病気のことでオルゴール療法を訪ねたのです。ストレスからか甲状腺機能亢進症と次に低下症を引き起こして連れて来ました。

2週間程、娘の為にオルゴール療法に通う内に不思議なことがおこりました。両の手に力が入るようになったのです。実家の母を家に呼ぶ為に水屋や冷蔵庫やミシンを動かして何ともなくなっていました。すぐに療法研究室に報告しました。難病に近いと云われていたのに、もう半分あきらめていたのにと思うとオルゴールの有り難さに感謝しました。娘も橋本病を治してもらって良かったと思っています。沢山の友人にオルゴール療法を紹介しお連れしました。オルゴールで病気が回復出来ることをどう説明したらいいのか、解ってもらえないのが悔しいですね」 50歳代の女性 大阪市

コメント:重症筋無力症

重くなった重症筋無力症は、厚生労働省では難病に数え、治療のための補助金を出していると聞きました。神経と筋肉の間の神経伝達物質がなんらかの理由で分離、伝わらなくなって起こる病気だそうですが、この方のように何かの弾みで起こり、また元へ戻った症例でも解りますが、自律神経・体制神経の中枢の脳幹の刺激が大きく係わっていると思われます。

オルゴール療法で背骨が真っ直ぐになる例や骨盤異常が正常になり、飛び跳ねる程になる症例などから、改めて脳幹の正常性の大切さが確認出来ると思います。脳幹の刺激から全身の筋肉に広がる神経組織を正常にすることで筋力を上げていると思われます。

筋力を先ず第一番に上げることが、整体にお役に立ち、優れた効果を発揮する療法だと確信しています。今、瞼が重く下垂して戻らない方の筋力を戻せたら良いと頑張って頂いていますが、少し長期に続けられることを祈っています。
重症筋無力症状 参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録




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