介護疲労症状 看護疲労症状改善のオルゴール療法による改善症例

介護疲労・看護の疲労をオルゴール療法で改善

症1 主人の母を長い介護の末に昨年看取りました。

「主人の母を長い介護の末に昨年看取り、入れ替わるように私の母が脳梗塞で倒れ介護の為に自分の生活もなく、時々に自分の人生なんだったのかと思うことがあります。夜寝られないことが多く、主人にも子供にもなかなか本当のことが話せません。うとうと眠たくなると次の用事が待っている状態です。介護の疲労がたまり、疲労が重たくなっていました。

週に一度妹が来て、介護を代わってもらう日が私の唯一の休息日です。休みの日に行くオルゴール療法は精神的な介護疲労・疲労を取るのに最高だと思っています。私の唯一の楽しみです」  40歳代女性

症2 認知症の母と徘徊する母と二人の介護をします

「認知症の母と耳の遠い、徘徊する母と二人の介護をしています。朝3時か4時の一番眠い時に徘徊があり、本人も骨折を何度かして目を離せません。介護疲労もたまり、5キロも痩せて疲労となり最近は夜も眠れなくなりました。鬱病に気を付けなさいと云われても何かを考える力もないような状態です。

主人が心配してオルゴール療法に連れて行ってもらいました。涙が止まりませんでした。こんな世界が有るのかと思い、今の自分の境遇では別世界の感じがしました。療法の最後のカノンの曲の頃から眠たくなり、それから身体が極端に軽くなったのです。からだがだるい状態から解放され、この療法で介護疲労・疲労が取れたことがとても嬉しいです。 」30歳代 女性

症3 昼夜3交代の看護師です。看護疲労で身体が重く憂鬱です。

「昼夜3交代の公立大病院の看護師です。疲労を患者さんに見せないようにと思うとよけいに疲れを感じます。

オルゴールの癒しのコンサートに妹と参加しました。休憩時に雲の上を歩くような感じがしました。次の日から身体がホントに軽くなったのです。看護疲労がなんにもなくなりました。不思議です。妹の何年来の不眠も取れて二人で喜んでいます」 20歳代 女性

症4 妻の痴呆が進み会社を辞めて介護に専念

どちらが先に倒れてもおかしくないと思いました。3ヶ月毎に病院を代わる為に次の次の病院を探して紹介をお願いするなど今まで思いもかけないことが次々に起こり気苦労が耐えません。

オルゴールをいつも枕に付けて寝ます。瞬時に眠ってしまい、短い時間ですが、介護疲労の重たい疲労が取れる感じがします。オルゴールで助かっています。 70歳代 男性


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