下肢静脈瘤のオルゴール療法による改善症例

下肢静脈瘤がオルゴール療法で改善

症例1 下肢静脈瘤がきれいになりました

「結婚前から自営の仕事柄、立ち仕事に追われる毎日でした。お産をする前から両足の血管がボコボコに浮き出て、ふくらはぎから太ももに掛けて地図のように毛細血管が膨らみ紫色をして、そしてしびれました。後で下肢静脈瘤と教わりました。

脳梗塞の後遺症を少しでも改善したいと昨年の12月からオルゴール療法に通い始めて、座骨神経痛や体中の痛みや耳鳴りや目の異常など様々に症状が良くなりました。

最近気が付いたのですが、下肢静脈瘤がきれいになくなっています。あれだけ両足に拡がっていた、赤紫に浮いた血管が見えなくなり普通の足の状態に戻っています。

血管の弁が正常でなく血液の流れが溜まって静脈が太く腫れるのだと聞きましたが、手術もしないまま、この歳まで持ちこたえていました。下肢静脈瘤の為の他の治療はしていませんから1年間のオルゴール療法のお陰です」 2005/12/10 70歳代女性 S.M.さん.

コメント:下肢静脈瘤

静脈弁の異常から血液が下肢に逆流して皮膚に近い静脈が鬱血して皮膚の表面がこぶのように膨らむ疾患ですが、これが1年間の療法で改善され皮膚がきれいになられました。

脳幹が正常に働くことで血液の流れが回復し、神経が正常になると静脈弁が強くなり機能が回復し下肢静脈瘤が自然退縮したと考えられます。多くの症例で筋肉や骨の細胞や神経細胞が改善されていることから弁膜の機能が戻るのであれば、多くの弁膜症に朗報ではないでしょうか?現代の医学と併用して回復を早めることにも希望が持たれます。
下肢静脈瘤症状 関連症例● 耳鳴り
下肢静脈瘤症状 関連症例●  座骨神経痛
下肢静脈瘤症状 関連症例● 脳梗塞の後遺症


症例2 下肢静脈瘤が極端に良くなりました


下肢静脈瘤の症例1

 「18年前に暮れの大掃除のときに、脚立から落ちて左足首と甲を複雑骨折しました。それ以来、左膝下にみみずばれのような血管が浮き上がりました。診断で下肢静脈瘤を言われました。

右膝下の下肢静脈瘤はとぐろを捲くように盛り上がり、恥ずかしくスカートは一切はけませんでした。

 
下肢静脈瘤の症例2

 右足のくるぶしの上には1cmを超えるほどの静脈瘤ができました。くるぶしの神経の上に大きく盛り上がっているために、ズボンや下着がこすれると痛くてはけないのです。

ブーツもこすれて痛くてとても履ける状態ではありませんでした。痛むときは手で盛んにさすり、貼り薬を何枚も貼って痛みをしのいでいました。

 オルゴール療法のことを知って、個別療法をはじめて受けたのです。大きなアンティークオルゴールとやわらかな”カノン”の曲を聴いて気分がとても落ち着きました。

 自宅でオルゴールを聴き、グループ療法に通い、1月26日の7回目の療法のときに、両下肢静脈瘤が消えているのに気がつきました。右足のくるぶしのあれほどボコッと大きく盛り上がっていた静脈瘤がなくなっているのです。

 右足の下肢静脈瘤のとぐろを捲いて盛り上がっていた下肢静脈瘤がほとんどなくなり、嬉しいことにその痛みが全く消えているのに驚きました。

自分でも信じられないほどで、これは又前のように戻るのではないかと心配になるほどです。   76歳女性 H.K.さん 大阪府 

コメント:下肢静脈瘤

2週間のオルゴール療法でひどい下肢静脈瘤がここまで回復してほとんど目立たくなったと言われます。これほど早い効き目の顕れたのは珍しいことです。この方はご家族の長い介護疲労と電磁波過敏症の症状がご自分の症状と酷似していることが判り来館されました。。

一般的な改善方法には,下肢静脈瘤や高血圧などの血流障害には,ふくらはぎを鍛える足関節の曲げ伸ばしを取り入れたウオーキングが勧められていますが,

オルゴール療法では,先ず神経系統の機能回復,静脈の弁の働きを正常にして,血流回復を行います。その上で軽いウオーキングなどで筋力を付けることが望まれるのです。


下肢静脈瘤症状 関連症例 ●介護疲労回復 
下肢静脈瘤症状 関連症例 ●交通事故の後遺症から脱却


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