下肢静脈瘤改善のご相談はオルゴール療法へ

下肢静脈瘤 解消 改善 オルゴール療法

高・低周波が脳幹の機能を改善して恒常性を回復

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自然治癒力で心身を根本から改善する自然療法です。どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本から改善された心身は生活習慣や環境などから来るストレスに対して抵抗力があり、新たな症状をひき起こさない優れた健康法です。



下肢静脈瘤とは

足の皮膚表面に近い表在静脈がこぶのように太く拡がります。進行すると皮膚表面に地図のように蛇行した症状が出ます。太ももからふくらはぎまで出る場合と比較的狭い部位に表出する場合とあります。

静脈の血液が下肢に滞る為に、鬱血した状態で長く立ち続けるとむくみ症状がひどくなると足がだるく、腫れや痛みをともない歩行をやすみやすみしなければならなくなります。又夜間にこむら返りを良く引き起こすようになります。

症状が進行すると皮膚に血液が流れ出し、皮膚の静脈炎(発赤、痛み)や皮膚潰瘍を起こす場合があります。これが下肢静脈瘤です。

 下肢静脈瘤の原因

心臓から送られた血液は下肢に届き、静脈を使い、ふくらはぎの筋肉を収縮、拡張して心臓に戻されます。このとき、静脈内にある弁は血液の循環を逆流させないように各所で働きます。この弁の機能が弱まり静脈の血液が滞りこぶ状になります。

さらに進行するとこぶ状の静脈が地図のように蛇行して皮膚面に表出させます。これが下肢静脈瘤です。立ち仕事をするなどふくらはぎの働きの弱く、血管の細い女性に多く見られます。

又お産のときに血液の循環を異常にさせる力が働くときにも起こりやすく、加齢で血管の壁が血流の圧力に耐えられなくなる場合や、他の疾患が原因で起こる二次的な下肢静脈瘤もあります。

夏場、血行が盛んになるなど季節的な要因や下肢静脈瘤を起こしやすい血管の状態を持つ遺伝的な要因も考えられます。一時的には足を高くして寝るなど有効ですが、根本的には、血管を強くして、弁の機能を快復する処方が望まれます。

 下肢静脈瘤を解消、改善の仕組み

オルゴールにある豊富な低・高周波が神経の中枢にある脳幹の血流を促進することで脳幹の恒常性を取り戻します。

下肢静脈瘤を起こす神経の大元は脳幹です。脳幹が正しく働き、血管と神経が正しくなれば、下肢静脈瘤も解消されると考えます。自律神経は動脈、静脈など全身の血管やそれに付随する弁や膜を正常に働かせます。

血管の組織や神経細胞に栄養酸素が潤沢に流れることで細胞が活性化します。それらを統括して動かしているのが脳幹であり、その脳幹の機能を正常にする低・高周波が如何に大切かがお解りになりましょう。

下肢静脈瘤は静脈の弁の異常から起こるのですからオルゴール療法で下肢静脈瘤改善の症例のような高い効果が期待できるのです。
下肢静脈瘤症状 参考● 脳梗塞から視床痛の激痛に耐えて

 オルゴール療法への取り組み

 胎教に良いと薦められたのが縁で、当研究室の佐伯吉捷は、30年近くオルゴールの研究を続けました。10年程前から様々な疾患を治していくことに気がつきました。

大阪大学を始め、研究機関と共同で検証を進めました。症例を5つの医学会で発表し、2002年の6月から世界で始めて、オルゴール療法を箕面のオルゴール館で実践しました。その結果、短期間に脳梗塞の視床痛や下肢静脈瘤解消等顕著な治癒例が上がったのです。

大阪府医師会報に推挙して頂きました。ある医師会の会長は、『我々の医療を超えるのではないか』とも言われました。それほど優れた症例が上がったのです。短期間の間に良くこれだけの治癒例が上がったと、ドクター達が驚かれるほどになりました。

薬を使わずに下肢静脈瘤解消など、良くこれだけの疾患を改善したと私達も驚いていますが、むしろ薬を使わない自然の治癒力を上げる手法だからこそ、かえって身体の病気に対する抵抗力が出来たのではないかと思います。『副作用のない療法がどれほど有り難いか』と下肢静脈瘤を解消された方など多くの方の感想です。

「今後も研究機関と研究・検証を進めて、下肢静脈瘤など、様々な疾患の解消・改善のお役に立つ療法として進めて行きたい思います。どうぞ安心して、オルゴール療法に取り組んで下さい。

 下肢静脈瘤の解消、改善への方向付け

第1番目に自律神経を正常にし全身の血流を良くします。
第2番目に全身の血流を良くすることで神経細胞や血管や臓器の細胞を正しくします。
第3番目にホルモンの分泌を正しくします。
そして全身の機能を回復すること即ち、心身の自然の治癒力を引き出します。神経の機能が正常になり下肢静脈瘤を解消して行きます。    このページのTOPへ戻る

 下肢静脈瘤を解消、改善するオルゴール療法の効果

低・高周波の響きは脳幹を正しくする一方で、強い響きのオルゴールを聴くことから交感神経を刺激して心臓や肺の機能を高め血液の循環を活発にし細胞の新陳代謝を良くします。心肺機能を高めて血液の好循環は酸素と栄養を全身の細胞に運びます。

真のリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。末梢神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ血管を柔らかくし赤血球を末梢血管にまで運びます。真のリラクセーションは成長ホルモンを潤沢に出し、細胞が栄養素・酸素を受け取ります。静脈弁他が強くなれば、自然と下肢静脈瘤は軽減して行きます。 下肢静脈瘤関連症例●血行不良

 下肢静脈瘤を解消、改善とオルゴール療法の特性

オルゴール療法の特性は3つの要素から成り立っています。 第1は、オルゴールにある優れた高・低周波の音です。豊富な生の響きです。

第2は、その生の響きを素材にした音楽の存在です。勇気のでる力強い音楽、優しくいたわってくれる音楽、思い出を蘇らせる懐かしい音楽、それぞれに優れた効果をもたらします。

第3は、美しい音色です。美しい響きは自然倍音が豊富です。低・高周波を沢山に造ります。一方美しさは情緒を深め、思いやりや感謝や恩を育みます、心のわだかまりを解き、身体の緊張を解くことを促します。

一般的な改善方法には,下肢静脈瘤や高血圧などの血流障害には,ふくらはぎを鍛える足関節の曲げ伸ばしを取り入れたウオーキングが勧められていますが,

オルゴール療法では,先ず神経系統の機能回復,静脈の弁の働きを正常にして,血流回復を行います。その上で軽いウオーキングなどで筋力を付けることが望まれるのです。

オルゴール療法は恒常的な心身をつくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。予防医学の面からも優れた効果の期待できる真の健康法と云えるのです。

副作用のない、自然に、下肢静脈瘤を解消する程、優れた療法です。脳幹を正しくすることで心身の異常を取り除き多くの疾患を改善・解消しています。下肢静脈瘤は自然に解消するのは、道理に適っているのです。将来下肢静脈瘤を正常にする有力な手段として注目される日が来ましょう。下肢静脈瘤●複数の疾患を解消した感動の記録



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