静脈瘤 下肢静脈瘤 症状  対策 対処法 解消 改善 オルゴール療法  

静脈瘤 下肢静脈瘤 症状 対策 対処法 解消 改善     オルゴール療法

オルゴールの高・低周波が脳幹の機能を改善して恒常性を回復

3曲144弁 「アンボイナ」

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善の自然療法です。 どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本 から改善された心身は生活習慣や環境などから来 るストレスに対して抵抗力があり新たな症状をひき 起こさない優れた健康法です。

静脈瘤 下肢静脈瘤 症状をオルゴール療法で改善

症例1 下肢静脈瘤がきれいになりました

「結婚前から自営の仕事柄、立ち仕事に追われる毎日でした。お産をする前から両足の血管がボコボコに浮き出て、ふくらはぎから太ももに掛けて地図のように毛細血管が膨らみ紫色をして、そしてしびれました。後で下肢静脈瘤と教わりました。

脳梗塞の後遺症を少しでも改善したいと昨年の12月からオルゴール療法に通い始めて、座骨神経痛や体中の痛みや耳鳴りや目の異常など様々に症状が良くなりました。最近気が付いたのですが、下肢静脈瘤がきれいになくなっています。あれだけ両足に拡がっていた、赤紫に浮いた血管が見えなくなり普通の足の状態に戻っています。

血管の弁が正常でなく血液の流れが溜まって静脈が太く腫れるのだと聞きましたが、手術もしないまま、この歳まで持ちこたえていました。下肢静脈瘤の為の他の治療はしていませんから1年間のオルゴール療法のお陰です 」 2005/12/10 70歳代女性 S.M.

コメント:静脈瘤 下肢静脈瘤 症状

静脈弁の異常から血液が下肢に逆流して皮膚に近い静脈が鬱血して皮膚の表面がこぶのように膨らむ疾患ですが、これが1年間の療法で改善され皮膚がきれいになられました。

脳幹が正常に働くことで血液の流れが回復し、神経が正常になると静脈弁が強くなり機能が回復し下肢静脈瘤が自然退縮したと考えられます。多くの症例で筋肉や骨の細胞や神経細胞が改善されていることから弁膜の機能が戻るのであれば、多くの弁膜症に朗報ではないでしょうか?現代の医学と併用して回復を早めることにも希望が持たれます。
       下肢静脈瘤 関連症状 ● 耳鳴りへ  下肢静脈瘤 関連症状 ● 座骨神経痛へ  下肢静脈瘤 関連症状 ● 脳梗塞の後遺症へ

症例2 下肢静脈瘤が極端に良くなりました


下肢静脈瘤の症例1

 「18年前に暮れの大掃除のときに、脚立から落ちて左足首と甲を複雑骨折しました。それ以来、左膝下にみみずばれのような血管が浮き上がりました。診断で下肢静脈瘤を言われました。右膝下の下肢静脈瘤はとぐろを捲くように盛り上がり、恥ずかしくスカートは一切はけませんでした。

 
下肢静脈瘤の症例2

 右足のくるぶしの上には1cmを超えるほどの静脈瘤ができました。くるぶしの神経の上に大きく盛り上がっているために、ズボンや下着がこすれると痛くてはけのです。ブーツもこすれて痛くてとても履ける状態ではありませんでした。痛むときは手で盛んにさすり、貼り薬を何枚も貼って痛みをしのいでいました。

 オルゴール療法のことを知って、個別療法をはじめて受けたのです。大きなアンティークオルゴールとやわらかなカノンの曲を聴いて気分がとても落ち着きました。

 自宅でオルゴールを聴き、グループ療法に通い、1月26日の7回目の療法のときに、両下肢静脈瘤が消えているのに気がつきました。右足のくるぶしのあれほどボコッと大きく盛り上がっていた静脈瘤がなくなっているのです。

 右足の下肢静脈瘤のとぐろを捲いて盛り上がっていた下肢静脈瘤がほとんどなくなり、嬉しいことにその痛みが全く消えているのに驚きました。自分でも信じられないほどで、これは又前のように戻るのではないかと心配になるほどです。   76歳女性 H.K.さん 大阪府 

コメント:静脈瘤 下肢静脈瘤 症状

2週間のオルゴール療法でひどい下肢静脈瘤がここまで回復してほとんど目立たくなったと言われます。これほど早い効き目の顕れたのは珍しいことです。この方はご家族の長い介護疲労と電磁波過敏症の症状がご自分の症状と酷似していることが判り来館されました。
 下肢静脈瘤 関連症状 ●介護疲労回復へ     下肢静脈瘤 関連症状 ●交通事故の後遺症から脱却へ

静脈瘤 下肢静脈瘤 症状 解消・改善とオルゴール療法

 オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。薬を使わず、脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。

「一つ一つの疾患を対処的に治すのではない」と云うことは 重要な意味を持っています。静脈瘤 下肢静脈瘤 症状などほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが静脈瘤 下肢静脈瘤 症状などの病気です。

一般的な改善方法には,下肢静脈瘤や高血圧などの血流障害には,ふくらはぎを鍛える足関節の曲げ伸ばしを取り入れたウオーキングが勧められていますが,

オルゴール療法では,先ず神経系統の機能回復,静脈の弁の働きを正常にして,血流回復を行います。その上で軽いウオーキングなどで筋力を付けることが望まれるのです。

 現代医療では、それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる600を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。

1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実をご覧になって下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されて後、全体をご覧になってみて下さい。その大きさに、広さに、本来身体に備わっている 自然の治癒力をお感じになれるでしょう。ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法に 出会えたことを喜んで下さい。

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。

下肢静脈瘤とは

足の皮膚表面に近い表在静脈がこぶのように太く拡がります。進行すると皮膚表面に地図のように蛇行した症状が出ます。太ももからふくらはぎまで出る場合と比較的狭い部位に表出する場合とあります。静脈の血液が下肢に滞る為に、鬱血した状態で長く立ち続けるとむくみ症状がひどくなると足がだるく、腫れや痛みをともない歩行をやすみやすみしなければならなくなります。又夜間にこむら返りを良く引き起こすようになります。症状が進行すると皮膚に血液が流れ出し、皮膚の静脈炎(発赤、痛み)や皮膚潰瘍を起こす場合があります。これが下肢静脈瘤です。

 静脈瘤 下肢静脈瘤 症状の原因

心臓から送られた血液は下肢に届き、静脈を使い、ふくらはぎの筋肉を収縮、拡張して心臓に戻されます。このとき、静脈内にある弁は血液の循環を逆流させないように各所で働きます。この弁の機能が弱まり静脈の血液が滞りこぶ状になります。

さらに進行するとこぶ状の静脈が地図のように蛇行して皮膚面に表出させます。これが下肢静脈瘤です。立ち仕事をするなどふくらはぎの働きの弱く、血管の細い女性に多く見られます。又お産のときに血液の循環を異常にさせる力が働くときにも起こりやすく、加齢で血管の壁が血流の圧力に耐えられなくなる場合や、他の疾患が原因で起こる二次的な下肢静脈瘤もあります。

夏場、血行が盛んになるなど季節的な要因や下肢静脈瘤を起こしやすい血管の状態を持つ遺伝的な要因も考えられます。一時的には足を高くして寝るなど有効ですが、根本的には、血管を強くして、弁の機能を快復する処方が望まれます。

 静脈瘤 下肢静脈瘤 症状を解消、改善の仕組み

オルゴールにある豊富な低・高周波が神経の中枢にある脳幹の血流を促進することで脳幹の恒常性を取り戻します。下肢静脈瘤を起こす神経の大元は脳幹です。脳幹が正しく働き、血管と神経が正しくなれば、下肢静脈瘤も解消されると考えます。自律神経は動脈、静脈など全身の血管やそれに付随する弁や膜を正常に働かせます。血管の組織や神経細胞に栄養酸素が潤沢に流れることで細胞が活性化します。それらを統括して動かしているのが脳幹であり、その脳幹の機能を正常にする低・高周波が如何に大切かがお解りになりましょう。下肢静脈瘤は静脈の弁の異常から起こるのですからオルゴール療法で下肢静脈瘤改善の症例のような高い効果が期待できるのです。
        参考 ● 脳梗塞から視床痛の激痛に耐えて    

 静脈瘤 下肢静脈瘤 症状とオルゴール療法への取り組み

 胎教に良いと薦められたのが縁で、当研究室の佐伯吉捷は、30年近くオルゴール の研究を続けました。10年程前から様々な疾患を治していくことに気がつきました。

大阪大学を始め、研究機関と共同で検証を進めました。 症例を5つの医学会で発表し、2002年の6月から世界で始めて、オルゴール 療法を箕面のオルゴール館で実践しました。グループ療法に参加され、短期間に脳梗塞の視床痛や下肢静脈瘤解消等顕著な治癒例が上がったのです。

大阪府医師会報に推挙して頂きました。ある医師会の会長は、『我々の医療を 超えるのではないか』とも言われました。それほど優れた症例が上がったのです。 短期間の間に良くこれだけの治癒例が上がったと、ドクター達が驚かれるほどになりました。

薬を使わずに下肢静脈瘤解消など、良くこれだけの疾患を改善したと私達も驚いていますが、 むしろ薬を使わない自然の治癒力を上げる手法だからこそ、かえって身体の病気に対する 抵抗力が出来たのではないかと思います。『副作用のない療法がどれほど有り難いか』と 下肢静脈瘤を解消された方など多くの方の感想です。

「今後も研究機関と研究・検証を進めて、下肢静脈瘤など、様々な疾患の解消・改善のお役に 立つ療法として進めて行きたい思います。どうぞ安心して、オルゴール療法に取り組んで下さい。

下肢静脈瘤解消・改善への方向付け

第1番目にに先ず自律神経を正常にします。
第2番目交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めます。
第3番目に胃腸など消化器系を正しくして栄養摂取をします。
第4番目にホルモンの分泌を正しくして心身の自然の治癒力を引き出します。

 動物は神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、心身の機能が正常に働くように本来出来ています。 この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち自律神経系の異常が大きな原因とされています。 大きなストレスやショックや心の負担は自律神経の恒常性を壊して、心身に異常を来たします。その結果血行障害や ホルモンの分泌の異常を訴えるようになると云われています。

オルゴール療法の原理

 オルゴール療法では、3.75ヘルツの超低周波から100キロヘルツを超える超高周波までを豊富に持つ オルゴールを聴き脳幹の血流を促進します。先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を活発にします。 心肺機能を高め酸素と栄養素を血管に送り込み、細胞の活性を行います。

 次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管にまで運びます。リンパ球を沢山造り、リンパの流れを良くします。

 真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくします。脳幹は全身の主立った30種類を超えるホルモンの分泌が正しく行われているかを監督・調整をします。

 オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経系、ホルモンの分泌を正しくし、 全身の機能の調節を行います。従って脳幹を正しくすることが大切であることが判って来ました。その原理を基にした オルゴール療法で下肢静脈瘤のような病気が快方に向かっています。この症例は私達に希望を与えてくれました。

オルゴール療法の特性

高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。予防医学の面からも 優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。下肢静脈瘤や血管性の痴呆症にも 大きな成果が期待出来と信じます。

  
静脈瘤 下肢静脈瘤 症状 改善とオルゴール療法の実践

いかがでしたか? 一通りお読みになって、なるほど、オルゴールでこれだけのことが 出来るとは素晴らしいと思われましたか?

それでは具体的に、オルゴール療法を進める為の手法をご一緒に
たどりましょう。下肢静脈瘤の進行を止めて、出来れば少しでも改善したい、 出来れば薬や手術に頼らずに楽になりたい、幸せになることを 夢見て下さい。オルゴール療法に出会えたことを感謝される日が来ましょう。

ホントにオルゴールが今の苦しみをすくってくれるのだろうか? 「音楽で病気が癒える、音楽を聴くと気持ちがいい!」と解りますが、 オルゴールでそれ以上のことが出来るのだろうか? 期待していいのだろうか? と思われたでしょう。

オルゴール療法では、脳幹だけでなく、記憶や感覚を司る大脳も運動系の小脳も同時に刺激しますので 良い結果が出ているのだと思います。裏を返せばどの部分の異常でも差別なく、神経への刺激と末梢血管 をやわらかくして、酸素と栄養素を潤沢に送っているのです。その結果、記憶が戻って、計算や 言葉を思いだしているのだと思います。

オルゴールの低・高周波が脳を刺激するに任せて、回復を待つ、即ち脳自身の治癒力に任せることが、最前の 方法だと云えると思います。どのようなことが起こるか、起こらないか、定かでありませんし、 無責任なご返答も出来ませんが、オルゴールを聴いているだけのように見えますが、 脳を直接刺激する高度な療法であることは、間違いないことです。

■始めに、 このホームページのオルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への初歩的な疑問を少し解いて頂くために、低周波や高周波と 脳幹の関係や下肢静脈瘤とオルゴール療法とをもっと深く理解されることが必要です。 ●よくあるご質問

■メールで下肢静脈瘤の症状を研究所まで送って下さい

「オルゴール下肢静脈瘤が治るの?」と不安をお持ちでしょう。
お信じになれないのは無理もありません。当研究所へお尋ねになると、 疑問や不安を軽くすることに役立ちます。 下肢静脈瘤へのご返事をします。又お電話で研究所に相談下さるのも良いです。

■オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効くCD付」1,680円を
お近くの書店に注文しましょう。

 なぜこれ程にオルゴールの響きが効果があるの?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて詳細に しかも解りやすく解説してあります。

 ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。 下肢静脈瘤の改善にきっとお役に立ちます●「オルゴールは脳に効くCD付」

■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
  首都圏は横浜・元町の実践に参加しましょう。予約をしてください。

「オルゴール療法の実践」に3日間続けてお通いになることを、お勧めします。
続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅下肢静脈瘤の改善の為に療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法をお教えします。

■ 個別相談・療法をお奨めします 

初めにオルゴール療法の個別療法に参加して下さい。下肢静脈瘤改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから後に、午前のグループ療法に参加しましょう。カウンセリング(秘密厳守)と療法を体感して頂きます。 ご同伴可能です。

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
  ●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入

スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。下肢静脈瘤の症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。 大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
 下肢静脈瘤など症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

■ オルゴールをいつも身近に置かれると良いと思います。下肢静脈瘤に、 食欲の無いときも、胃の痛む時も、風邪の予防にも、がんの再発予防にも、自律神経が異常に なる前に、いつもオルゴール療法を思い出して下さい。身体がどんどん良くなって行く ときの感覚を思い出して下さい。オルゴール療法は副作用もリバウンドもありません。 美しい音色と響きで下肢静脈瘤の苦しみを解き、真の健康を思って下さい。 きっとオルゴールがこの世にあって良かったと思えるようになりましょう。 高価な為にお手に入れにくいと思います。又手に入りにくいですが、療法の為に 再調整される貴重なオルゴールです。希望を持って下さい。 参照 ● 療法にお勧めのオルゴール

■ 少しでも下肢静脈瘤の症状が軽くなりお気持ちが楽になって頂きたいと思います。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。


 電話マーク フリーダイヤル: 0120-700-704
 電話マーク  I P:050-3386-5291(OCNドットフォン)
   (OCNグループからの電話料が無料です)(無料プロバイダ一覧)

 電話マーク 06-6342-0015 FAX:06-6342-5757
  電話マーク お問い合せフォーム はこちらへ
  オルゴール療法研究所_________________________
    大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21階

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