自律神経失調症のオルゴール療法による改善症例

自律神経失調症の症状を オルゴール療法で改善

症例1 自律神経失調症と診断されやむなく休職

 「身体が重く、気分のすぐれない日が続きましたので、主人に勧められて内科で診てもらいました。自律神経失調症と診断され、心療内科にもお世話になりました。

 その内歩くこともたやすく出来なくなり会社勤めを辞め、休職して、毎日家で過ごすようになりました。自律神経失調症が重くなると身動き出来なくなることもあると聞いて心配でした。

オルゴールコンサートを新聞で見て参加しました。そのコンサート中でオルゴール療法というものがあり、オルゴールを聞いて自律神経失調症を正常にした方の有ることを聴き、やってみようと思いました。

 オルゴールで「パッヘルベルのカノン」を出来るだけ多く聴くように指示され、3ヶ月程自宅で聴きました。先ず身体がじーんとして、ふわふわと軽くなる感じがしました。

 そのうちだんだん血色が良くなり、何か力が出る感じがして、自分は今何をしているんだろうとふがいなさに気が付きました。半年後に復職することが出来たのです。10月には、歩くのがやっとでしたのに、今日はオルゴール療法に自転車で来ました。自律神経失調症から回復してとても嬉しく身体が軽く楽しいです」40歳代の女性

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