慢性胃炎 腸炎のオルゴール療法による改善症例

慢性胃炎 腸炎がオルゴール療法で快復

ストレスがたまり慢性胃炎になりました

「20年も前から慢性胃炎で苦しんでいます。便秘もひどく、朝の便通がなく5日もないこともあります。胃がもたれ、膨満感もあり、不眠になりました。それで も甲状腺の手術を優先して、慢性胃炎は、甲状腺ほど急なことではありませんでしたから、後回しになっていました。下剤を頂き苦しい時は使用します。

オルゴール療法をご紹介して頂き、通い始めました。オルゴールの響きは気持ちの良いものです。足はなかなかあったかくなりませんが、身体全体はとても温かくな ります。療法の終わりころには、お腹がごろごろと鳴り、何回目かの療法でお腹が極端に空きました。胃の調子が良いときと、又元に戻る状態を繰り返していまして、胃腸もそれ程に良くなった風には感じられませんでした。便秘も相変わらずにひどく朝の便通がありません。

オルゴール療法を初めてから3ヶ月程から毎日少しずつですが、次第に胃腸の調子が良くなって行きました。朝の便通も少しずつですが、確実にあるようになりました。そして最近ではもう全く下剤は使用しなくても良くなったのです。長く苦しんだしつこい便秘がなくなって驚きました。

慢性の胃炎を治して頂いて感謝しています。本当に胃の重い、もたれがなくなっています。『胃腸など消化管の異常はもっと早く効果が出るのですが』と研究所から云われましたが、私にはこれで充分です。便秘の苦しさは経験者でないと判りませんし、人知れず悩みましたが、これで解消されたと思うと有り難いのです。これからもよろしくお願いします」 2004/2/3 S.K. 80歳代の女性 
慢性胃炎症状 腸炎症状 関連症例 ● 便秘へ

慢性胃炎 腸炎の解消・改善へコメント

オルゴール療法でお腹がすいた、お腹がゴロゴロ鳴る、胃がすっきりしたと軽い胃炎は数多く治っていますが、この方の胃炎は年月も経ち、重い胃炎でしたのでご参考になると思います。

強すぎるストレスは、自律神経を司る脳幹の異常を起こし、白血球のバランスを崩して消化管を痛めます。リンパ球を増やすリラクセーションが現代では難しく、神経系の異常も影響して、益々胃腸の組織をいじめます。胃潰瘍や十二指腸潰瘍の発症率も高くなっています。

オルゴール療法による副交感神経優位は、半強制的にリラックスを起こします。胃の壁は3日に1度、1日3分の1取り変わると云われています。壊した胃腸の粘膜を元に戻し健康な胃腸に戻して、慢性胃炎 腸炎の解消・改善して下さい。   
慢性胃炎症状 腸炎症状 関連症例 ● 胃潰瘍 十二指腸潰瘍へ



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