顎関節症のオルゴール療法による改善症例

顎関節,顎関節症 症状を解消 改善 オルゴール療法

症例1 顎関節症を解消して他人の顎のようです

 「若い時から下顎が少し前に出ていました。仕事から朝、昼に聴けていませんが、朝、家を出るまでは、テレビをかけているときもオルゴールを掛けっ放し、 帰宅してからはオルゴールを聴くようになってから、手や胸がホカホカと温かくなっています。オルゴールを聴くと頭がすっきりします。

 家族一緒にオルゴールを聴くようになってから、下顎の交合が正常になって他人の顎のような感じがします。信じられません。歯科医から『もっともっとひどくなりますよ』と言われていました。噛み合わせの良くない前歯では食べられませんでしたから、奥の歯で噛むのが普通で癖になっていました。

 3月16日に個別療法を受けて、18日にオルゴールを手に入れてから2週間ほどしてから、前歯が上下でカチカチ当たりはじめて次第に増えて来て『何で当たるのかな?』と不思議に思っていました。

 それがオルゴール療法を始めてからだと気がつきました。ほかのことは何もしていませんから確かだと思います。『最近格好良くなっている』と他人から言われます。3週間ほどでこんなに変化が起こって驚いています。 2008/04/19 兵庫県 40歳代男性

顎関節症へコメント

 口が開きにくく指が2本しか入らない状態の方がオルゴール療法を続けられて3本、4本入るようになっています。また脳梗塞の方がいつも歯で片方の粘膜を咬んで痛めていたのにオルゴール療法で、今全く噛まなくなっておられます。また受け口の方が正しい位置に戻ったり、一見信じられないような改善が見られます。

 このような症例があがっていることから見て血液の循環が良くなり、神経系統が正しく機能し始め、筋肉のストレスが取れて柔らかくなることで骨格が正しい位置に限りなく戻ろうとしていると考えられます。その結果歯の交合が正しくなっているのでしょう。

 オルゴール療法で歯が動いている、顎関節が動いている間は歯の交合治療を避けるようにお勧めしています。動きが止まる、即ち脳が判断して正しい位置を確認し、動きが止まってから治療をされることが勧められます。

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