慢性疲労症候群 症状 対策 対処法 解消 改善   オルゴール療法  

慢性疲労症候群 症状 対策 対処法 解消 改善   オルゴール療法

オルゴールの高・低周波が脳幹の機能を改善して恒常性を回復

3曲144弁 「アンボイナ」

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善の自然療法です。 どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本 から改善された心身は生活習慣や環境などから来 るストレスに対して抵抗力があり新たな症状をひき 起こさない優れた健康法です。

慢性疲労症候群 症状をオルゴール療法で改善


症例1 心身症から慢性疲労症候群と診断されました。

 「私は20歳前後から様々な精神症状や倦怠感で日常生活に支障をきたすようになり、 将来の希望もなくして自宅で自暴自棄の生活をしておりました。診断名は心身症ということでしたが、 特に原因も治療方法もはっきりせず、医療に対する信頼もなくしていました。カイロプラクティックなどで 症状が軽減し、なんとか社会復帰を果たしたものの、やはり非常に疲れやすく、身内を亡くしたショックも あって週末や長期の休暇には何日でも眠り続けなくてはなりませんでした。

 時には首と肩の激痛とともに 全身が脱力し、頭痛、吐き気、目まい、息切れなどで歩くこともできない状態が数週間続くことがあり、 精密検査を受けたものの特に異常は見つからず、「慢性疲労症候群」という診断でした。病名はあっても 根本的な原因や治療方法は不明で、脳内の代謝や免疫の異常説が有力だということでした。抗精神薬で 症状を抑え、月経周期の影響をなくすためにピルを飲めば多少ラクになると言われましたが、それでは やはり将来に希望を持てないことに変わりはなく、母に相談したところ、一度オルゴール療法を試して みないかと薦められました。

 母は以前にオルゴールコンサートで感銘を受け、72弁のカノンを買ってくれていました。 今年の1月に初めて個人療法とカウンセリングを受け、『あなたはどこも悪くないんだから、絶対に 元気になれます。信じて続けてください』と言って頂き、自宅でオルゴールを聴くようになりました。

 頭の芯の重い塊がまずズキズキし始め、心身の古傷が痛んで、最初の2週間は本当に大変でした。 電話でご相談したところ、『好転反応ですから大丈夫です』ということでそのまま続けました。 夜寝ている間に首をしきりに動かしてボキボキ鳴らしてズレを治しているようなのも不思議な現象でした。

 服用していた抗精神薬が不要になり、反応が治まって楽になってくると、オルゴールの音色が本当に神秘的で、 透き通る湖に漂っているような気持ちで共鳴箱の上に長時間伏せて過ごしました。日常のストレスも吸い取って 脳を柔らかくしてくれるような気がしましたが、その内、徐々に気持ちが沈みがちになり、もしかしたら交感神経を 高めるオルゴールを併用したほうがいいのかと思い、2月に集団療法を受けました。

 初めて聴いた時よりもオルゴールの音が体に入ってくるような気がしました。 私よりはるかに重い症状の人たちが真剣に取り組まれているのも印象的でした。その後どんどん心身が軽くなり、 人並みに暮らしても疲れないようで、3月の療法でそのことをご報告し、一緒に喜んでいただきました。慢性疲労症候群の症状が改善に希望が見えてきました。

 『少し楽になったとしても絶対に無理をしないでください。療法中だということを忘れずに過ごしてください』と アドバイスを頂いたにもかかわらず、つい嬉しくて日頃のブレーキも外して突っ走ってしまい、また肩と首の激痛が 起きて動けなくなりました。オルゴール療法に行くこともできず、オルゴールのネジも巻けず、ひたすら横になって過ごし、 ようやく動けるようになって4月に療法を受けた時に、自宅でのオルゴールの聴き方について改めてお話がありました。

 食後は木の枕を使ってフローリングの上に横になることと、夜寝る前に聴くことを知ってはいても、ついおろそかに しがちでしたが、この機会にもう一度真剣に取り組もうと決心しました。折り良く1月に注文した144弁のモルダウが 届き、日中起きているときはモルダウ、食後と眠る前はカノン、と使い分けています。

 144弁のオルゴールは予想以上に音色が 美しく、家事も楽しくなり、生活が豊かになったと実感しています。横になってカノンを聴いている時は大きな 安心感に包まれるようで、人や自分を信じる強さが甦る気がします。慢性疲労症候群から脱却出来る日が楽しみです。

 今年のお正月には疲労で5日間眠り続けましたが、5月の連休は毎日朝から起きて、家事や帰省など今まで疲れて出来なかったことをすませることができました。 『オルゴール療法に限界はありません』というお言葉に期待して、これからも希望を持ち続けたいと思っています」    平成17年5月6日 M.H.さんの手記より

 「貴重な体験記を有り難うございました。慢性疲労症候群だと診断されたのですね。  慢性疲労症候群で多くの方が苦しみ、効果的な治療法のないことで入院、退院を繰り返しておられます。 貴重な症例をどうぞ多くの方のお役に立てて頂きたいのです。どんな小さなことでもよろしいのですが、 更に追加文をお送り頂ければ幸いです」 オルゴール療法研究所

慢性疲労症候群と診断されたいきさつ

 「私自身はこの病気について詳しくなく、今は以前のような疲労感がないこともあり、 本当に自分があてはまるのかどうかも定かではありません。しかし、かなり辛かったことは確かです。 あまりにも長期間、様々な症状がありましたのでどれが何だったのか今となっては定かでありませんが 慢性疲労症候群と診断されたいきさつをまとめてみました。お役に立ちましたら幸いです。

 数年前、突然首と肩の激痛が起き、首が痙攣して斜めに傾いたまま、数日全く動かないという奇妙な症状が現れました。 その後、今まで経験したことのないような全身の脱力感と息切れ、倦怠感で歩くことも出来ない状態が数週間続き、 それ以来、本当に体調が戻ったと思えることはありませんでした。

 毎日起きるのが辛く、体を引きずるようにして仕事に 行き、10分歩くのに3回休憩して、ハンドバッグも重くて持てないという感じでした。時には体が空中分解されて 消滅するのではないかという錯覚までして、それまでの心身の不調とは全く違う症状でしたが、全身の精密検査でも 何の異常も見つからず、あちこちの病院へ行く中、『疲労感が強いのが月経周期と重なっている』と指摘され、 婦人科へ行きました。婦人科でも特に異常はなく、『排卵時困難症』ということでパキシルという抗精神薬を 処方されました。そのお薬がたまたま効いたらしく、頭痛や倦怠感が軽減したことを内科医に報告すると、 「パキシルが効いたのなら慢性疲労症候群かもしれない」と言われ、阪大の専門医を紹介されました。

 阪大の先生は 問診と所見から確定診断を下され、『20歳の頃に心身の不調が始まった時が発症と考えていい』ということでした。 だからといって特に治療法はなく、むしろそれだけの長期に渡る症状を経て社会復帰できたのは奇跡的で、 『どうやって良くなったのか教えて欲しいぐらいだ』と言われました。念のために精神科も受診しましたが 『あなたはうつ病ではないし、過去の精神症状も一時的な脳狭窄で、いわゆる精神病なら今こんな風に話して いられるはずはない』と言われました。

 慢性疲労症候群という病気そのものが、原因不明の疲労症状の総称のようなところがあり、本当に自分が それにあてはまるのかいまだに確信はありませんが、脳内のなんらかの異常によるものであることは間違いなく、 脳内を治療する方法としてはオルゴール療法が適しているのだろうと思います」
                     2005/5/8 M.H.さんの追加手記より

 慢性疲労症候群 症状 解消 改善へコメント

 疲労が重なり、慢性化した症状とは一線を画して、強い症状が出るので慢性疲労症候群の病名で 認識されるようになりました。最近大学病院での研究が進み、慢性疲労症候群の外来も出来て、 テレビ、新聞で盛んに報道されるようになりました。それ程、最近まで理解されなかった疾患です。

 当症例も始め鬱病として療法に参加されましたので、鬱病の症例として上げましたが、ご本人からの 要望で慢性疲労症候群として掲載の運びとなりました。貴重な症例としてご協力に感謝します。 現在も多くの方が鬱の症状も併発して混迷している場合も多いのではないかと思われます。 今後オルゴール療法はこういう判別しにくい疾患など心身症的な 疾患に威力を発揮してゆくものと思われます。

 

慢性疲労症候群 症状 解消 改善と優れたオルゴール療法

 オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。薬を使わず、脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。「一つ一つの疾患を対処的に治すのではない」と云う言葉は 重要な意味を持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。

 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる200を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。 1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実をご覧になって下さい。

 ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されて後、全体をご覧になってみて下さい。その大きさに、広さに、本来身体に備わっている 自然の治癒力をお感じになれるでしょう。ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法がこの世に 生まれたことを喜んで下さい。 慢性疲労症候群 関連症例 ●複合疾患を改善した感動の記録

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。

慢性疲労症候群 症状 解消 改善とオルゴール療法


慢性疲労症候群の原因

精神的なストレスと肉体的な無理な体勢をとることもあって極度の疲れから疲労が重なり不眠や鬱病になっていくといわれ、 慢性疲労症候群から抗体免疫力を弱めて2次的な障害を引き起こしています。

慢性疲労症候群の症状

突然の脱力感、倦怠感、頭痛、筋肉痛、無力感が起こり立ち上がれない状態が続きます。 寝ている時でも疲労感を感じて、脱力感に襲われます。悩みやストレスから脳の血流量が 不足して、リンパ球の減少、免疫力を低下させます。慢性疲労症候群となり、普通の慢性疲労 とは異質の疾患となります。いくら身体をやすめても疲労が取れない状態が続きます。 自律神経失調から消化管系や循環器系や脳神経系などの不安神経や鬱病など二次的な 疾患を引き起こしています。

慢性疲労症候群 症状 解消 改善への方向付け

第1番目に先ず交感神経を正常にして、血行を良くし、酸素と栄養の供給を正しくすること。
第2番目に副交感神経の優位から真のリラクセーションをもたらし、血管の壁を柔らかくして 末梢血管までの血流を良くすること。

第3番目にホルモンの分泌を正しくして心身の自然の治癒力を引き出し恒常性を取り戻すことです。
ストレスは脳の視床下部で感知して、神経の中枢である脳幹に伝えられます。極度のストレスは疲労として体内に 残り、血液の循環を悪くして、免疫力を無くして行きます。心身に異常を感じて多くの疾病を起こしています。

疲労は強いストレスやショックから自律神経系の異常が大きな原因とされています。ショックや人生の心の負担は自律神経の恒常性を壊して、心身に異常を来たします。食欲が無くなり、栄養が十分に取れず、健康補助食品に頼りますが消化器系が順当でないために効果が少ない状態です。血色が悪くなり、元気がなく身体が重たい状態で 益々疲労が増す悪循環に陥ります。気の休まることのない疲労は日増しに重なり、気の滅入りは血液中に リンパ球を減らす化学物質が流れて別の症状を起こしています。楽しいことであれば肉体の疲労は回復が早いのに、 精神的負担が大きな疲労はその性質から特殊な慢性疲労症候群となります。

慢性疲労症候群 解消のオルゴール療法

オルゴール療法では、強い響きのオルゴールを聴くことで先ず交感神経を大きく刺激して心肺機能を高め 血液の循環を活発にします。細胞の活性を行い疲労物質を取り去る働きをします。 脳の血流を良くし酸素と栄養を運びます。脳の活性化は心身を元気付けるために重要です。

 次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢神経から血液中に アセチルコリンという化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管に運びます。 不要な皮下脂肪を取り、皮膚の血流を改善して血色が良くなります。慢性の介護疲労から次第に回復に向かいます。

 一方真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくします。 胃の壁の細胞は3日に一度生まれ変わるなど消化器系の細胞は他のどの細胞よりも早いサイクルで入れ替わると云われています。 神経の働きとホルモンの分泌が正常になって「気持ちがすっきりした」「眠ってしまった」「身体が軽くなって調子がいい」「涙が止まらない」「身体がふわふわとする」となります。多くの慢性の疲労が瞬時に取れたり、今まで感じたことの無いほどに深い睡眠が取れて行き、慢性疲労症候群に耐える体力がつきましょう。

 このようにオルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、自律神経を正しく、血流を促進し、細胞を活性化します。又脳幹はホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督し全身の調節を行います。心身の恒常性を取り戻す段階で自然な形で疲労を解いて行く理想的な健康法といえましょう。脳幹を正しくすることがいかに重要であるかが理解出来ます。

 オルゴール療法の特性は、高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色を持つ「真の音楽療法又生の響きを持つ低・高周波療法」です。オルゴール療法は恒常的な心身をつくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。予防医学の面からも 優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。慢性疲労症候群 症状 解消 改善に是非お試しになって下さい。 良い効果が期待出来ましょう。  慢性疲労症候群 関連症例 ● 不眠へ

オルゴール療法の取り組み方

 それでは、オルゴール療法をご一緒に進めて行きましょう。これ以上 慢性疲労症候群で苦しむのを終わりにして、薬や手術に頼らずに 慢性疲労症候群から脱却出来ることを夢見て下さい。 オルゴール療法に出会えたことを感謝する日がきっと来ましょう。

 オルゴールが今の苦しみをすくってくれるのだろうか? 「音楽で病気が癒える、音楽を聴くと気持ちがいい!と解るが、 オルゴールでそれ以上のことが出来るのだろうか? 慢性疲労症候群を改善・解消・再発予防可能か?」 そんな夢のような療法があるのだろうか? 

 オルゴール療法では、自律神経を正しくして血流を上げること、 生活環境から起こる不必要な悩みや、ストレスを乗り越えることです。 心身の恒常性を取り戻す為にご一緒に進めて行きましょう。

 ■ 始めに、 オルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への初歩的な疑問を少し解いて頂くために、低周波や高周波と 脳幹の関係や慢性疲労症候群とオルゴール療法とをもっと深く理解されることが必要です。 ●よくあるご質問

 ■ メールで慢性疲労症候群の症状を研究所まで送って下さい

「オルゴールで慢性疲労症候群が治るの?」と不安をお持ちでしょう。
お信じになれないのは無理もありません。当研究所へお尋ねになると、 疑問や不安を軽くすることに役立ちます。 慢性疲労症候群 症状 解消 改善についてご返事をします。又お電話で研究所にご相談下さるのも良いです。

 ■ オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効く CD付」をお近くの書店に注文しましょう

 なぜこれ程にオルゴールの響きが効果があるのか?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて 詳細にしかも解りやすく解説してあります。

 ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音 です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。 慢性疲労症候群の改善にきっとお役に立ちます。
●「オルゴールは脳に効くCD付」

 ■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
  首都圏は横浜・元町の実践に参加しましょう。予約をしてください。

「オルゴール療法の実践」に参加されることを、お勧めします。
続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅で慢性疲労症候群の改善の為に療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法をお教えします。

 ■ 慢性疲労症候群 症状 解消 改善に先ず個別療法をお奨めします 
初めにオルゴール療法の個別療法に参加して下さい。慢性疲労症候群改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから後に、午前のグループ療法に参加しましょう。カウンセリング(秘密厳守)と療法を体感して頂きます。 ご同伴可能です。

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
  ●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイスオルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。慢性疲労症候群の症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。 大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
 慢性疲労症候群など症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

 ■ オルゴールをいつも身近に置かれると良いと思います。慢性疲労症候群に、

 食欲の無いときも、胃の痛む時も、風邪の予防にも、がんの再発予防にも、自律神経が異常に なる前に、いつもオルゴール療法を思い出して下さい。身体がどんどん良くなって行く ときの感覚を思い出して下さい。

オルゴール療法は副作用もリバウンドもありません。 美しい音色と響きで慢性疲労症候群の苦しみを解き、真の健康を思って下さい。 きっとオルゴールがこの世にあって良かったと思えるようになりましょう。 高価な為にお手に入れにくいと思います。又手に入りにくいですが、療法の為に 再調整される貴重なオルゴールです。希望を持って下さい。    参照 ● 療法にお勧めのオルゴール

  ■ 少しでも慢性疲労症候群の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。


 少しでも症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたい
 と思っています。療法や症状を、ご遠慮なくご相談下さい。

 電話マーク フリーダイヤル: 0120-700-704
 電話マーク I P:050-3386-5291(OCNドットフォン)
   (OCNグループからの電話料が無料です)(無料プロバイダ一覧)

 電話マーク 06-6342-0015 FAX:06-6342-5757
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